建物(純額)
個別
- 2023年3月31日
- 14億9100万
- 2024年3月31日 +49.63%
- 22億3100万
有報情報
- #1 固定資産売却益の注記
- ※3 固定資産売却益の内容は次のとおりであります。2024/06/19 15:09
前事業年度(自 2022年4月1日至 2023年3月31日) 当事業年度(自 2023年4月1日至 2024年3月31日) 建物 10百万円 -百万円 計 10 - - #2 固定資産除却損の注記
- ※6 固定資産除却損の内容は次のとおりであります。2024/06/19 15:09
前事業年度(自 2022年4月1日至 2023年3月31日) 当事業年度(自 2023年4月1日至 2024年3月31日) 建物 6百万円 0百万円 計 6 0 - #3 有形固定資産等明細表(連結)
- 期増加額の主なものは次のとおりであります。2024/06/19 15:09
建物 子会社からの不動産移転 1,266百万円
土地 子会社からの不動産移転 343百万円 - #4 注記事項-リース、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 17.リース2024/06/19 15:09
当社グループは、借手として、主に建物及び車両等の資産を賃借しております。
リース契約には、更新オプションを含むものがありますが、リース期間に含まれていないオプション・リース料はリース料に対して相対的に重要性はありません。 - #5 注記事項-有形固定資産、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 前連結会計年度において計上した減損損失の内容は以下のとおりであります。2024/06/19 15:09
前連結会計年度に認識した有形固定資産に係る減損損失1,338百万円は、連結損益計算書の「その他の営業費用」に525百万円、非継続事業の損益の「費用」に812百万円計上しております。当該減損損失は、主に貴金属セグメントに属するAsahi Refining Florida LLCの建物及び機械装置等について、カーボン事業撤退に伴い除却の予定となったため、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を損失計上したもの(403百万円)、非継続事業に属するジャパンウェイスト株式会社の建物及び機械装置について、廃棄物処理施設の再構築に伴い除却の予定となったため、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を損失計上したもの(804百万円)であります。
なお、回収可能価額は処分コスト控除後の公正価値(売却価額)により測定しています。当該公正価値は観察不能なインプットを含む評価技法から算定された公正価値であり、そのヒエラルキーはレベル3です。 - #6 注記事項-重要性がある会計方針、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 土地及び建設仮勘定以外の各資産の減価償却費は、それぞれの見積耐用年数にわたり、定額法で計上されています。主要な資産項目ごとの見積耐用年数は以下のとおりであります。2024/06/19 15:09
・建物及び構築物 2-50年
・機械装置及び運搬具 2-20年