- 5857
- 2026/09/25
- 時価
- 3178億円
- PER 予
- 10.85倍
- 2010年以降
- 赤字-27.16倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.4倍
- 2010年以降
- 0.57-2.25倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3.69%
- ROE 予
- 12.89%
- ROA 予
- 4.55%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 注記事項-リース、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 17.リース2026/06/15 15:54
当社グループは、借手として、主に建物及び車両等の資産を賃借しております。
リース契約には、更新オプションを含むものがありますが、リース期間に含まれていないオプション・リース料はリース料に対して相対的に重要性はありません。 - #2 注記事項-有形固定資産、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 当連結会計年度において計上した減損損失の内容は以下のとおりであります。2026/06/15 15:54
当連結会計年度に認識した有形固定資産等に係る減損損失474百万円は、連結損益計算書の「その他の営業費用」に計上しております。当該減損損失は、主に貴金属セグメントに属するAREホールディングス株式会社の土地及び建物等、アサヒプリテック株式会社の機械装置等について、長野工場の洗浄工程等の茨城県坂東市への移転・集約による長野工場及び長野営業所の閉鎖に伴い処分・除却の予定となったため、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を損失計上したもの(142百万円)、AREホールディングス株式会社の土地及び建物等について、伊集院工場の産廃物処理施設の再構築に伴い処分・除却の予定となったため、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を損失計上したもの(275百万円)であります。
なお、回収可能価額は処分コスト控除後の公正価値(売却価額)により測定しています。当該公正価値は観察不能なインプットを含む評価技法から算定された公正価値であり、そのヒエラルキーはレベル3です。 - #3 注記事項-重要性がある会計方針、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 土地及び建設仮勘定以外の各資産の減価償却費は、それぞれの見積耐用年数にわたり、定額法で計上されています。主要な資産項目ごとの見積耐用年数は以下のとおりであります。2026/06/15 15:54
・建物及び構築物 2-50年
・機械装置及び運搬具 2-20年