川金 HD(5614)の繰延税金資産の推移 - 全期間
- 【期間】
- 通期
- 全期間
連結
- 2009年3月31日
- 1億3665万
- 2010年3月31日 +14.24%
- 1億5610万
- 2010年12月31日 -1.3%
- 1億5407万
- 2011年3月31日 -22.65%
- 1億1917万
- 2011年6月30日 +16.48%
- 1億3882万
- 2011年9月30日 +8.9%
- 1億5117万
- 2011年12月31日 -15.55%
- 1億2766万
- 2012年3月31日 -14.88%
- 1億866万
- 2012年6月30日 -1.26%
- 1億730万
- 2012年9月30日 -2.63%
- 1億448万
- 2012年12月31日 -7.18%
- 9698万
- 2013年3月31日 -13.09%
- 8429万
- 2013年6月30日 -23.82%
- 6421万
- 2013年9月30日 +9.98%
- 7061万
- 2013年12月31日 -16.14%
- 5921万
- 2014年3月31日 +0.16%
- 5931万
- 2014年6月30日 -7.69%
- 5475万
- 2014年9月30日 -12.7%
- 4780万
- 2014年12月31日 -20.84%
- 3784万
- 2015年3月31日 -12.38%
- 3315万
- 2015年6月30日 -14.51%
- 2834万
- 2015年9月30日 -5.74%
- 2672万
- 2015年12月31日 -28.81%
- 1902万
- 2016年3月31日 -87.68%
- 234万
- 2016年6月30日 +384.68%
- 1135万
- 2018年3月31日 +78.98%
- 2032万
- 2019年3月31日 +999.99%
- 4億6394万
個別
- 2010年3月31日
- 223万
- 2011年3月31日 -86.03%
- 31万
- 2018年3月31日 +107.37%
- 64万
- 2019年3月31日 +999.99%
- 9620万
有報情報
- #1 その他財務諸表作成のための基本となる重要な事項
- の他財務諸表作成のための基本となる重要な事項
消費税等の会計処理 税抜方式によっております。
当社は、「所得税法等の一部を改正する法律」(令和2年法律第8号)において創設されたグループ通算制度への移行及びグループ通算制度への移行にあわせて単体納税制度の見直しが行われた項目については、「連結納税制度からグループ通算制度への移行に係る税効果会計の適用に関する取扱い」(実務対応報告第39号 2020年3月31日)第3項の取扱いにより、「税効果会計に係る会計基準の適用指針」(企業会計基準適用指針第28号 2018年2月16日)第44項の定めを適用せず、繰延税金資産及び繰延税金負債の額について、改正前の税法の規定に基づいております。2020/06/26 15:43 - #2 その他連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 費税等の会計処理
税抜方式によっております。ただし、固定資産に係る控除対象外消費税は長期前払費用に計上し、5年間で均等償却しております。
(8)連結納税制度の適用
当社及び一部の国内連結子会社は、「所得税法等の一部を改正する法律」(令和2年法律第8号)において創設されたグループ通算制度への移行及びグループ通算制度への移行にあわせて単体納税制度の見直しが行われた項目については、「連結納税制度からグループ通算制度への移行に係る税効果会計の適用に関する取扱い」(実務対応報告第39号 2020年3月31日)第3項の取扱いにより、「税効果会計に係る会計基準の適用指針」(企業会計基準適用指針第28号 2018年2月16日)第44項の定めを適用せず、繰延税金資産及び繰延税金負債の額について、改正前の税法の規定に基づいております。2020/06/26 15:43 - #3 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2020/06/26 15:43
1.繰延税金資産の発生の主な原因別の内訳
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(2019年3月31日) 当事業年度(2020年3月31日) 繰延税金資産 関係会社株式評価損 203,856 千円 203,856 千円 繰延税金負債 合計 △2,322 △5,651 繰延税金資産の純額 96,206 71,797 - #4 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2020/06/26 15:43
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別内訳
(表示方法の変更)前連結会計年度(2019年3月31日) 当連結会計年度(2020年3月31日) 繰延税金資産 繰越欠損金(※2) 1,274,748 千円 1,239,769 千円 繰延税金負債 合計 △548,121 △441,964 繰延税金資産及び繰延税金負債(△)の純額 316,979 283,538 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当社グループの連結財務諸表は、一般に公正妥当と認められる会計基準に基づき作成しています。2020/06/26 15:43
会計方針のうち経営者による見積りに関する会計処理(固定資産の減損損失の計上、繰延税金資産の回収可能性等)については、当社グループの経営に影響を及ぼす経済の状況、設備投資の状況・民間消費支出及び公的財政支出に伴うインフラ整備の動向を踏まえ当社グループの過去の損益状況を分析するとともに、すべての経営環境の要因を総合的に勘案し、将来の経営成績の予想に基づいて判断し、会計処理を行っております。
また、製品補償関連費用につきましては、顧客様との交渉過程により将来発生すべき費用を見積り引当金を計上しております。 - #6 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (8)連結納税制度の適用2020/06/26 15:43
当社及び一部の国内連結子会社は、「所得税法等の一部を改正する法律」(令和2年法律第8号)において創設されたグループ通算制度への移行及びグループ通算制度への移行にあわせて単体納税制度の見直しが行われた項目については、「連結納税制度からグループ通算制度への移行に係る税効果会計の適用に関する取扱い」(実務対応報告第39号 2020年3月31日)第3項の取扱いにより、「税効果会計に係る会計基準の適用指針」(企業会計基準適用指針第28号 2018年2月16日)第44項の定めを適用せず、繰延税金資産及び繰延税金負債の額について、改正前の税法の規定に基づいております。 - #7 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 消費税等の会計処理 税抜方式によっております。2020/06/26 15:43
当社は、「所得税法等の一部を改正する法律」(令和2年法律第8号)において創設されたグループ通算制度への移行及びグループ通算制度への移行にあわせて単体納税制度の見直しが行われた項目については、「連結納税制度からグループ通算制度への移行に係る税効果会計の適用に関する取扱い」(実務対応報告第39号 2020年3月31日)第3項の取扱いにより、「税効果会計に係る会計基準の適用指針」(企業会計基準適用指針第28号 2018年2月16日)第44項の定めを適用せず、繰延税金資産及び繰延税金負債の額について、改正前の税法の規定に基づいております。