川金 HD(5614)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 土木建築機材の推移 - 第三四半期
連結
- 2013年12月31日
- 2億4260万
- 2014年12月31日 -61.95%
- 9232万
- 2015年12月31日 +216.44%
- 2億9213万
- 2016年12月31日 +126.86%
- 6億6274万
- 2017年12月31日 +30.41%
- 8億6431万
- 2018年12月31日 -2.14%
- 8億4580万
- 2019年12月31日 +20.56%
- 10億1973万
- 2020年12月31日 +32.01%
- 13億4612万
有報情報
- #1 売上高又は営業費用に著しい季節的変動がある場合の注記(連結)
- 季節的変動2021/02/12 9:48
当社グループの土木建築機材事業は公共工事の依存割合が高いため、第4四半期連結会計期間に売上高が集中しております。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 工作機械関連向けや船舶向けなどの需要は弱く、異形鋼、鋳造品共に受注は低調に推移しました。自動車部品関連向けの受注は少しずつ回復し、当事業の売上高は9,437百万円(対前年同期比6.7%減)となりました。2021/02/12 9:48
「土木建築機材事業」
橋梁関連は、大型案件の受注残が売上計上となり、維持補修向けの引き合いも増加しました。建築関連も堅調に推移しました。これらの結果、当事業の売上高は12,778百万円(対前年同期比2.3%減)となりました。