川金 HD(5614)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 土木建築機材の推移 - 第二四半期
連結
- 2013年9月30日
- -3989万
- 2014年9月30日 -113.39%
- -8512万
- 2015年9月30日
- -7462万
- 2016年9月30日
- 3億3533万
- 2017年9月30日 +10%
- 3億6886万
- 2018年9月30日 +36.2%
- 5億237万
- 2019年9月30日 -12.02%
- 4億4198万
- 2020年9月30日 +75.88%
- 7億7738万
有報情報
- #1 売上高又は営業費用に著しい季節的変動がある場合の注記(連結)
- 前第2四半期連結累計期間(自 2019年4月1日 至 2019年9月30日)及び当第2四半期連結累計期間(自 2020年4月1日 至 2020年9月30日)2020/11/10 10:01
当社グループの土木建築機材事業は公共工事の依存割合が高いため、第4四半期連結会計期間に売上高が集中しております。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 工作機械、自動車部品関連などの在庫調整により、異形鋼、鋳造品共に受注は低調に推移しました。半導体関連の売上は順調でした。これらの結果、売上高は6,235百万円(対前年同期比9.3%減)となりました。2020/11/10 10:01
[土木建築機材事業]
橋梁関連は、大型案件の受注残が売上計上となり、維持補修向けの引き合いも増加しました。建築関連も堅調に推移しました。これらの結果、売上高は8,433百万円(対前年同期比5.4%増)となりました。