川金 HD(5614)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 土木建築機材の推移 - 第一四半期
連結
- 2013年6月30日
- -1億7030万
- 2014年6月30日
- -7982万
- 2015年6月30日
- -2965万
- 2016年6月30日 -184.27%
- -8429万
- 2017年6月30日
- -47万
- 2018年6月30日
- 2億6605万
- 2019年6月30日 -16.28%
- 2億2273万
- 2020年6月30日 +146.16%
- 5億4828万
有報情報
- #1 売上高又は営業費用に著しい季節的変動がある場合の注記(連結)
- 季節的変動2020/08/07 9:52
当社グループの土木建築機材事業は公共工事の依存割合が高いため、第4四半期連結会計期間に売上高が集中しております。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 精密鋳造品、アルミダイカスト品は北米と中国市場の自動車需要減速により受注が低迷しました。大型鋳鋼品は低調であり売上が減少しましたが、特殊鋳鉄鋼品は半導体市場回復により売上が増加しました。異形鋼につきましては受注が低迷しました。これらの結果、当事業の売上高は3,326百万円(対前年同期比10.9%減)となりました。2020/08/07 9:52
[土木建築機材事業]
土木関連事業は、受注残を消化し順調に売上を計上しましたが、受注高は減少傾向にあります。建築関連事業は受注が低迷しております。これらの結果、当事業の売上高は4,109百万円(対前年同期比1.6%増)となりました。