- 5614
- 2021/02/16
- 時価
- 77億円
- PER 予
- 9.91倍
- 2010年以降
- 赤字-56.68倍
(2010-2020年) - PBR
- 0.43倍
- 2010年以降
- 0.26-0.88倍
(2010-2020年) - 配当 予
- 0%
- ROE 予
- 4.36%
- ROA 予
- 2%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2018年3月31日
- 30億6129万
- 2019年3月31日 -10.23%
- 27億4801万
個別
- 2018年3月31日
- 11億7683万
- 2019年3月31日 -29.33%
- 8億3166万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。2019/06/27 15:49
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間取引の価格につきましては、第三者間取引価格と同額であります。 - #2 役員の報酬等
- ロ.業績連動型株式報酬に係る指標、当該指標を選択した理由2019/06/27 15:49
業績連動型株式報酬に係る指標(KPI)は、売上高と営業利益を指標としております。当該指標を選択した理由は、経営上の目標達成状況を判定する客観的な評価指標であるためです。
ハ.業績連動型株式報酬の額の決定方法 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当期のわが国経済は、夏場までは緩やかな回復基調が続きましたが、秋口からは中国経済の減速などもあり、輸出企業を中心に足踏み状態となりました。海外経済につきましては、米国は好調を維持しておりましたが、中国や欧州、アジアでは成長が減速しました。2019/06/27 15:49
このような環境のもと、当社グループでは、社是である「Tomorrow's Technology, Today.」を各産業に提供するべく、エンジニアリングから製造、販売までグループ各社の総合力強化に努めてまいりました。売上高につきましては、受注、生産ともに計画を達成した結果、39,399百万円(前期比0.7%増)となりました。損益面では、材料価格高や働き手不足の影響を受けつつも、生産効率化などのコスト削減努力を続けてまいりました結果、営業利益は2,748百万円(前期比10.2%減)、経常利益は2,694百万円(前期比12.4%減)となりました。不適合品に係る対策費用として製品補償引当金等を計上いたしました結果、親会社株主に帰属する当期純利益は、243百万円(前期比73.7%減)となりました。
② 当連結会計年度のセグメント別の業績概況