フォレスト HDの建物(純額)の推移 - 第一四半期
個別
- 2014年9月30日
- 1200万
- 2015年9月30日 -16.67%
- 1000万
- 2016年9月30日 -20%
- 800万
- 2017年9月30日 -12.5%
- 700万
- 2018年9月30日 -14.29%
- 600万
- 2019年9月30日 -33.33%
- 400万
- 2020年9月30日 -25%
- 300万
- 2021年9月30日 -33.33%
- 200万
- 2022年9月30日 -50%
- 100万
- 2023年9月30日 ±0%
- 100万
- 2024年9月30日 +999.99%
- 2100万
- 2025年9月30日 -14.29%
- 1800万
有報情報
- #1 中間連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 定率法を採用しております。2025/12/22 9:52
ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。 - #2 固定資産除却損の注記(連結)
- ※3 固定資産除却損の内訳は次のとおりであります。2025/12/22 9:52
前中間連結会計期間(自 2024年4月1日至 2024年9月30日) 当中間連結会計期間(自 2025年4月1日至 2025年9月30日) 建物及び構築物 7 百万円 3 百万円 機械装置及び運搬具 0 〃 - 〃 - #3 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保に供している資産は、次のとおりであります。2025/12/22 9:52
担保付債務は、次のとおりであります。前連結会計年度(2025年3月31日) 当中間連結会計期間(2025年9月30日) 建物及び構築物 47 百万円 46 百万円 土地 986 〃 231 〃
- #4 減損損失に関する注記(連結)
- 前中間連結会計期間(自 2024年4月1日 至 2024年9月30日)2025/12/22 9:52
資産のグルーピングは、事業用資産については営業拠点単位で、賃貸用資産及び遊休資産については個別物件単位で行っております。場所 用途 種類 減損損失(百万円) 熊本県人吉市事業所等4カ所 事業用資産 建物等 16 宮崎県延岡市事業所等3カ所 遊休資産 土地 149
事業用資産については、収益性の悪化が見られると同時に短期間において収益性の回復が見込まれない物件について、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しております。 - #5 設備の新設、除却等の計画(連結)
- (1)重要な設備計画の完了2025/12/22 9:52
㈱フォレストホールディングスにおいて、前連結会計年度末に計画しておりました、賃貸借用住宅建物は2025年11月に完了しております。
(2)重要な設備の売却 - #6 重要な会計方針、中間財務諸表(連結)
- (1) 有形固定資産2025/12/22 9:52
定率法を採用しております。ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。