やまびこ(6250)の売上高 - その他の推移 - 第三四半期
連結
- 2013年12月31日
- 175億9400万
- 2014年12月31日 +4.52%
- 183億8900万
- 2015年12月31日 +7.32%
- 197億3500万
- 2016年12月31日 -0.56%
- 196億2500万
- 2018年9月30日 -84.19%
- 31億300万
- 2019年9月30日 +2.26%
- 31億7300万
- 2020年9月30日 -20.45%
- 25億2400万
- 2021年9月30日 +6.5%
- 26億8800万
- 2022年9月30日 -15.14%
- 22億8100万
- 2023年9月30日 +0.39%
- 22億9000万
- 2024年9月30日 +7.38%
- 24億5900万
- 2025年9月30日 +11.39%
- 27億3900万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第3四半期連結累計期間(自 2022年1月1日 至 2022年9月30日)2023/11/13 15:14
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報並びに収益の分解情報
- #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- [売上高]2023/11/13 15:14
主力の海外は、北米市場の一般産業用機械が旺盛な建設、エンターテイメント需要を背景に発電機の好調な販売が継続したものの、小型屋外作業機械で金利上昇に伴う代理店・販売店の在庫圧縮や欧州各国で続いた干ばつなど天候不順の影響を受けて、販売が減少した結果、売上高は前年同期比1.4%減の857億円となりました。
国内は、農林事業が肥料・燃料価格の高騰による農業従事者の購買意欲減退に加え、長引く猛暑が刈払機等の買い替え需要に影響し販売が減少しました。一般産業用機械は発電機の部品調達遅延が解消され始めたことで堅調に推移したものの、溶接機の販売不振が継続したことで減収となりました。その結果、売上高は前年同期比7.4%減の321億円となり、当第3四半期連結累計期間の合計売上高は前年同期比3.1%減の1,178億円となりました。