やまびこ(6250)の売上高 - その他の推移 - 第二四半期
連結
- 2013年9月30日
- 120億6800万
- 2014年9月30日 +5.12%
- 126億8600万
- 2015年9月30日 +8.36%
- 137億4600万
- 2016年9月30日 +1.45%
- 139億4500万
- 2017年9月30日 -84.8%
- 21億1900万
- 2018年6月30日 -1.04%
- 20億9700万
- 2019年6月30日 -0.91%
- 20億7800万
- 2020年6月30日 -25.31%
- 15億5200万
- 2021年6月30日 +16.69%
- 18億1100万
- 2022年6月30日 -15.79%
- 15億2500万
- 2023年6月30日 -6.89%
- 14億2000万
- 2024年6月30日 +16.76%
- 16億5800万
- 2025年6月30日 +14.05%
- 18億9100万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第2四半期連結累計期間(自2022年1月1日 至2022年6月30日)2023/08/10 15:20
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報並びに収益の分解情報
- #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- [売上高]2023/08/10 15:20
国内は、肥料・燃料価格の高騰による農業従事者の購買意欲減退の影響を受けて、刈払機やチェンソー、大型防除機など、主に農家向けの販売が減少しました。一般産業用機械は好調な建設工事需要を背景に発電機の堅調な需要が続いたものの、部品調達遅延による製品の供給不足や期初から続く溶接機販売の低迷により減収となりました。その結果、売上高は前年同期比7.5%減の212億円となりました。
海外は、北米や欧州各国で発生した天候不順の影響を受けて主力の小型屋外作業機械の販売が減少したものの、北米市場における一般産業用機械の伸長や円安による押し上げ効果もあり、売上高は前年同期比4.0%増の588億円となり、当第2四半期連結累計期間の合計売上高は前年同期比0.6%増の801億円となりました。