当期純利益又は当期純損失(△)
連結
- 2013年3月31日
- 24億2300万
- 2014年3月31日 +92.16%
- 46億5600万
個別
- 2013年3月31日
- 17億200万
- 2014年3月31日 +132.43%
- 39億5600万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 2014/06/30 14:20
(会計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 第4四半期 1株当たり四半期純利益金額(円) 145.53 99.86 120.46 86.01 - #2 業績等の概要
- [損 益]2014/06/30 14:20
円安による利益改善に加え、国内売上が消費税増税前の駆け込み需要の影響などで好調だったことや主力の北米販売が伸長したことにより、営業利益は50億20百万円(同126.9%増)、経常利益は57億15百万円(同93.4%増)、当期純利益は46億56百万円(同92.1%増)となり、いずれも前期に比べて大幅増益となりました。
(2)キャッシュ・フローの状況 - #3 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- ・財務諸表等規則第95条の5の2に定める1株当たり当期純損益金額に関する注記については、同条第3項により、記載を省略しております。2014/06/30 14:20
・財務諸表等規則第95条の5の3に定める潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額に関する注記については、同条第4項により、記載を省略しております。
・財務諸表等規則第121条第1項第1号に定める有価証券明細表については、同条第3項により、記載を省略しております。 - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 連結売上高は、新製品を投入した効果に加えて、国内では消費税増税前の駆け込み需要、海外では為替の影響などもあって前期比16.6%増収の1,038億48百万円となりました。2014/06/30 14:20
また、損益面においては、円安による利益改善に加え、国内売上が消費税増税前の駆け込み需要の影響などで好調だったことや主力の北米販売が伸長したことにより、営業利益は50億20百万円(前期比126.9%増)、経常利益は57億15百万円(同93.4%増)、当期純利益は46億56百万円(同92.1%増)となり、いずれも前期に比べて大幅増益となりました。
(4)資本の財源および資金の流動性についての分析 - #5 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2014/06/30 14:20
(注) 1株当たり当期純利益の算定上の基礎項目 前連結会計年度(自 平成24年4月1日至 平成25年3月31日) 当連結会計年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) 1株当たり純資産額 2,849円89銭 3,383円12銭 1株当たり当期純利益 237円88銭 451円78銭 潜在株式調整後1株当たり当期純利益 潜在株式がないため、記載しておりません。 潜在株式がないため、記載しておりません。
項目 前連結会計年度(自 平成24年4月1日至 平成25年3月31日) 当連結会計年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) 当期純利益 2,423百万円 4,656百万円 普通株式に係る当期純利益 2,423百万円 4,656百万円 普通株主に帰属しない金額 - -