- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
2.セグメント利益の調整額△2,923百万円は、報告セグメントに帰属しない一般管理費及び技術管理費であります。
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
2015/02/06 15:09- #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、主にアクセサリーおよびアフターサービス用部品の販売に係わる事業を含んでおります。
2.セグメント利益又は損失(△)の調整額△3,646百万円は、報告セグメントに帰属しない一般管理費及び技術管理費であります。
3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2015/02/06 15:09 - #3 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
退職給付会計基準等の適用については、退職給付会計基準第37項に定める経過的な取扱いに従って、当第3四半期連結累計期間の期首において、退職給付債務及び勤務費用の計算方法の変更に伴う影響額を利益剰余金に加減しております。
この結果、当第3四半期連結累計期間の期首の退職給付に係る負債が13億70百万円減少し、退職給付に係る資産が10億63百万円増加し、利益剰余金が18億94百万円増加しております。また、当第3四半期連結累計期間の営業利益、経常利益及び税金等調整前四半期純利益はそれぞれ42百万円減少しております。
2015/02/06 15:09- #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
[損 益]
販売費および一般管理費の増加はありましたが、主に為替の影響により増益となったことで営業利益は53億2百万円(同26.4%増)、経常利益は62億34百万円(同22.7%増)となりました。四半期純利益は税関係負担増などがあり43億30百万円(同14.9%増)となりました。
(2)連結財政状態に関する定性的情報
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