やまびこ(6250)の全事業営業利益の推移 - 第三四半期
連結
- 2009年12月31日
- 3億4500万
- 2010年12月31日 +660.87%
- 26億2500万
- 2011年12月31日 +17.45%
- 30億8300万
- 2012年12月31日 -32.95%
- 20億6700万
- 2013年12月31日 +102.95%
- 41億9500万
- 2014年12月31日 +26.39%
- 53億200万
- 2015年12月31日 +3.23%
- 54億7300万
- 2016年12月31日 +27.96%
- 70億300万
- 2018年9月30日 -5.01%
- 66億5200万
- 2019年9月30日 +8%
- 71億8400万
- 2020年9月30日 +36.08%
- 97億7600万
- 2021年9月30日 +0.63%
- 98億3800万
- 2022年9月30日 -3.69%
- 94億7500万
- 2023年9月30日 +39.87%
- 132億5300万
- 2024年9月30日 +30.07%
- 172億3800万
- 2025年9月30日 -2.55%
- 167億9900万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益の調整額△6,124百万円は、報告セグメントに帰属しない一般管理費及び技術管理費であります。2023/11/13 15:14
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
4.その他の収益は、「リース取引に関する会計基準」(企業会計基準第13号 2007年3月30日)に基づく賃貸収入等であります。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであります。
2.セグメント利益の調整額△7,311百万円は、報告セグメントに帰属しない一般管理費及び技術管理費であります。
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
4.その他の収益は、「リース取引に関する会計基準」(企業会計基準第13号 2007年3月30日)に基づく賃貸収入等であります。2023/11/13 15:14 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- [損 益]2023/11/13 15:14
前期に積み上がった北米子会社の製品および生産用部材在庫の販売が順調に進んだことによる収益化に加え、昨年から国内外で実施した価格改定やアクセサリー・サービス部品の増販、前年と比較して物流コストが大幅に低下したことなどが利益を押し上げ、併せて、円安に推移した為替が大きく影響し、営業利益は前年同期比39.9%増の132億円、経常利益は25.2%増の137億円、親会社株主に帰属する四半期純利益は10.4%増の90億円となり、いずれも過去最高益となりました。
[セグメント別の概況]