- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
2.セグメント利益の調整額△4,934百万円は、報告セグメントに帰属しない一般管理費及び技術管理費であります。
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
2022/11/14 15:37- #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであります。
2.セグメント利益の調整額△6,124百万円は、報告セグメントに帰属しない一般管理費及び技術管理費であります。
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
4.その他の収益は、「リース取引に関する会計基準」(企業会計基準第13号 2007年3月30日)に基づく賃貸収入等であります。2022/11/14 15:37 - #3 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
収益認識会計基準等の適用については、収益認識会計基準第84項ただし書きに定める経過的な取扱いに従っており、第1四半期連結会計期間の期首より前に新たな会計方針を遡及適用した場合の累積的影響額を、第1四半期連結会計期間の期首の利益剰余金に加減し、当該期首残高から新たな会計方針を適用しておりますが、当該期首残高に与える影響はありません。
この結果、当第3四半期連結累計期間の売上高が101百万円、販売費及び一般管理費が101百万円それぞれ減少したことで、売上総利益が101百万円減少しておりますが、営業利益、経常利益及び税金等調整前四半期純利益に与える影響はありません。
なお、「四半期財務諸表に関する会計基準」(企業会計基準第12号 2020年3月31日)第28-15項に定める経過的な取扱いに従って、前第3四半期連結累計期間に係る顧客との契約から生じる収益を分解した情報を記載しておりません。
2022/11/14 15:37- #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
[損 益]
営業利益は原材料価格の更なる高騰に対し国内の価格改定が一部遅れたことに加え、北米市場においてプロ向け小型屋外作業機械販売が伸長した一方で、ホームオーナー向け販売の減少に伴い、総原価が悪化したことなどにより減益となりました。経常利益は為替相場が円安に推移したことにより増益となり、それに伴い親会社株主に帰属する四半期純利益も増益となりました。
[セグメント別の概況]
2022/11/14 15:37