6250 やまびこ

6250
2026/04/28
時価
1744億円
PER 予
10.79倍
2010年以降
赤字-19.54倍
(2010-2025年)
PBR
1.35倍
2010年以降
0.26-1.53倍
(2010-2025年)
配当 予
2.78%
ROE 予
12.5%
ROA 予
8.85%
資料
Link
CSV,JSON

やまびこ(6250)の全事業営業利益の推移 - 通期

【期間】

連結

2009年3月31日
-11億8300万
2010年3月31日
1億7600万
2011年3月31日 +999.99%
28億8700万
2012年3月31日 -2.7%
28億900万
2013年3月31日 -21.25%
22億1200万
2014年3月31日 +126.94%
50億2000万
2015年3月31日 +13.31%
56億8800万
2016年3月31日 +18.32%
67億3000万
2017年3月31日 +13.22%
76億2000万
2017年12月31日 -17.55%
62億8300万
2018年12月31日 +0.11%
62億9000万
2019年12月31日 -1.38%
62億300万
2020年12月31日 +55.46%
96億4300万
2021年12月31日 -3.25%
93億3000万
2022年12月31日 -6.88%
86億8800万
2023年12月31日 +63.79%
142億3000万
2024年12月31日 +38%
196億3700万
2025年12月31日 +0.43%
197億2200万

個別

2009年3月31日
3億9300万
2010年3月31日
-10億200万
2011年3月31日
4億300万
2012年3月31日 -4.71%
3億8400万
2013年3月31日 +65.36%
6億3500万
2014年3月31日 +272.91%
23億6800万
2015年3月31日 +10.81%
26億2400万
2016年3月31日 -7.85%
24億1800万
2017年3月31日 -46.94%
12億8300万
2017年12月31日 +84.33%
23億6500万
2018年12月31日 +10.11%
26億400万
2019年12月31日 +1.19%
26億3500万
2020年12月31日 +7.82%
28億4100万
2021年12月31日 +74.23%
49億5000万
2022年12月31日 +37.88%
68億2500万
2023年12月31日 -28.6%
48億7300万
2024年12月31日 +88.28%
91億7500万
2025年12月31日 -26.57%
67億3700万

有報情報

#1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
2.セグメント利益の調整額△11,125百万円は、報告セグメントに帰属しない一般管理費及び技術管理費であります。
3.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
4.減価償却費の調整額331百万円は、全社資産に係る減価償却費であります。
2026/03/24 16:04
#2 セグメント表の脚注(連結)
その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであります。
2.セグメント利益の調整額△10,496百万円は、報告セグメントに帰属しない一般管理費及び技術管理費であります。
3.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
4.減価償却費の調整額685百万円は、全社資産に係る減価償却費であります。
5.セグメント資産につきましては、事業セグメントに資産を配分していないため記載しておりません。
ただし、配分されていない償却資産の減価償却費は、合理的な配賦基準で各事業セグメントへ配賦しております。
6.米州の売上高には、連結損益計算書の売上高の10%以上を占める米国の売上高95,989百万円が含まれております。
7.その他の収益は、「リース取引に関する会計基準」(企業会計基準第13号 2007年3月30日)に基づく賃貸収入等であります。2026/03/24 16:04
#3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、連結財務諸表を作成するために採用される会計方針に準拠した方法であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部売上高及び振替高は市場実勢価格に基づいております。
2026/03/24 16:04
#4 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
中期経営計画2028の数値目標
指標2028年12月期 目標
売上高2,100億円
営業利益13.0%
ROE14.0%
事業戦略
①売上の拡大
2026/03/24 16:04
#5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
[損 益]
営業利益は、DX戦略に基づくIT関連投資や国内外における総人件費の増加および米国の関税政策に伴うコスト増などの押し下げ要因があったものの、国内での価格改定効果や欧州における高付加価値なロボット芝刈機の販売好調がこれらを補い、前年を上回る197億円となり過去最高益となりました。経常利益は、前期は増益要因となった為替差益が、今期は為替差損に転じたことなどから、前年同期比6.5%減の195億円となりました。その結果、法人税等調整額の影響もあり、親会社株主に帰属する当期純利益は前年同期比9.1%減の144億円となりました。
[セグメント別]
2026/03/24 16:04
#6 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
②主要な仮定
割引前将来キャッシュ・フローの見積りにおける主要な仮定は、将来の事業計画に含まれる売上高及び営業利益の予測額であります。
③翌連結会計年度の連結財務諸表に与える影響
2026/03/24 16:04

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