- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
2.セグメント利益又は損失(△)の調整額△4,102百万円は、報告セグメントに帰属しない一般管理費及び技術管理費であります。
3.セグメント利益又は損失(△)は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
4.セグメント資産の調整額13,022百万円は、報告セグメントに帰属しない全社資産であります。
2014/06/30 14:20- #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、主にアクセサリーおよびアフターサービス用部品の販売に係わる事業を含んでおります。
2.セグメント利益の調整額△4,570百万円は、報告セグメントに帰属しない一般管理費及び技術管理費であります。
3.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
4.セグメント資産の調整額10,691百万円は、報告セグメントに帰属しない全社資産であります。
5.減価償却費の調整額246百万円は、全社資産に係る減価償却費であります。
6.有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額680百万円は、全社資産に係る増加額であります。2014/06/30 14:20 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同様であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部売上高及び振替高は市場実勢価格に基づいております。
2014/06/30 14:20- #4 業績等の概要
[損 益]
円安による利益改善に加え、国内売上が消費税増税前の駆け込み需要の影響などで好調だったことや主力の北米販売が伸長したことにより、営業利益は50億20百万円(同126.9%増)、経常利益は57億15百万円(同93.4%増)、当期純利益は46億56百万円(同92.1%増)となり、いずれも前期に比べて大幅増益となりました。
(2)キャッシュ・フローの状況
2014/06/30 14:20- #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
連結売上高は、新製品を投入した効果に加えて、国内では消費税増税前の駆け込み需要、海外では為替の影響などもあって前期比16.6%増収の1,038億48百万円となりました。
また、損益面においては、円安による利益改善に加え、国内売上が消費税増税前の駆け込み需要の影響などで好調だったことや主力の北米販売が伸長したことにより、営業利益は50億20百万円(前期比126.9%増)、経常利益は57億15百万円(同93.4%増)、当期純利益は46億56百万円(同92.1%増)となり、いずれも前期に比べて大幅増益となりました。
(4)資本の財源および資金の流動性についての分析
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