無形固定資産
連結
- 2017年3月31日
- 14億1000万
- 2017年12月31日 -17.87%
- 11億5800万
個別
- 2017年3月31日
- 12億2700万
- 2017年12月31日 -20.05%
- 9億8100万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。2018/03/30 12:47 - #2 業績等の概要
- (投資活動によるキャッシュ・フロー)2018/03/30 12:47
当連結会計年度における投資活動によるキャッシュ・フローは、有形及び無形固定資産の取得による支出41億48百万円等により41億75百万円の支出(前連結会計年度は38億13百万円の支出)となりました。
(財務活動によるキャッシュ・フロー) - #3 減損損失に関する注記(連結)
- (1)減損損失を認識した資産2018/03/30 12:47
(2)グルーピングの方法場所 用途 種類 減損損失 山梨県笛吹市 事業用資産 土地、建物等 72百万円 ベルギー・ブラバン・ワロン州・ワーヴル 事業用資産 その他無形固定資産等 24百万円
当社グループは、他の資産又は資産グループのキャッシュ・フローから概ね独立したキャッシュ・フローを生み出す最小の単位によって、資産のグルーピングを行っております。 - #4 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 要な減価償却資産の減価償却の方法
(a)有形固定資産(リース資産を除く)……定率法
※平成10年4月1日以後に新規取得した建物(建物附属設備を除く)並びに平成28年4月1日以後に取得した建物附属設備及び構築物の償却方法は定額法によっております(在外子会社を除く)。
なお、主な耐用年数は以下のとおりです。
建物及び構築物 3~50年
機械装置及び工具器具備品 2~20年
(b)無形固定資産(リース資産を除く)……定額法
ただし、ソフトウェア(自社利用分)については、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。
(c)リース資産
…所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2018/03/30 12:47