建物(純額)
個別
- 2019年12月31日
- 50億8300万
- 2020年12月31日 -3.82%
- 48億8900万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産(リース資産を除く)
定率法(ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(附属設備を除く)並びに2016年4月1日以後に取得した建物附属設備及び構築物の償却方法については定額法)を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物 3~50年
機械及び装置 2~20年
(2)無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。
(3)リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引にかかるリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2021/03/31 10:54 - #2 固定資産除売却損の注記(連結)
- ※4 固定資産除売却損の内容は、次のとおりであります。2021/03/31 10:54
前連結会計年度(自 2019年1月1日至 2019年12月31日) 当連結会計年度(自 2020年1月1日至 2020年12月31日) 建物及び構築物 0百万円 4百万円 機械装置及び運搬具 4 18 - #3 担保に供している資産の注記(連結)
- ① 工場財団として担保に供している資産は次のとおりです。2021/03/31 10:54
上記は、短期借入金(前連結会計年度400百万円、当連結会計年度820百万円)及び長期借入金(前連結会計年度600百万円、当連結会計年度180百万円)の担保です。前連結会計年度(2019年12月31日) 当連結会計年度(2020年12月31日) 土地 437百万円 437百万円 建物 1,154 1,137 合計 1,591 1,574
② その他の担保に供している資産は次のとおりです。 - #4 減損損失に関する注記(連結)
- (1)減損損失を認識した資産2021/03/31 10:54
(2)グルーピングの方法場所 用途 種類 減損損失 長野県長野市 事業用資産 土地、建物等 333百万円 岩手県胆沢郡金ケ崎町 売却予定資産 土地、建物等 101百万円 広島県山県郡北広島町 遊休資産 土地 9百万円
当社グループは、他の資産又は資産グループのキャッシュ・フローから概ね独立したキャッシュ・フローを生み出す最小の単位によって、資産のグルーピングを行っております。 - #5 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (a)有形固定資産(リース資産を除く)……定率法2021/03/31 10:54
※1998年4月1日以後に新規取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以後に取得した建物附属設備及び構築物の償却方法は定額法によっております(在外子会社を除く)。
なお、主な耐用年数は以下のとおりです。 - #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (1)有形固定資産(リース資産を除く)2021/03/31 10:54
定率法(ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(附属設備を除く)並びに2016年4月1日以後に取得した建物附属設備及び構築物の償却方法については定額法)を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。 - #7 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 要な減価償却資産の減価償却の方法
(a)有形固定資産(リース資産を除く)……定率法
※1998年4月1日以後に新規取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以後に取得した建物附属設備及び構築物の償却方法は定額法によっております(在外子会社を除く)。
なお、主な耐用年数は以下のとおりです。
建物及び構築物 3~50年
機械装置及び工具器具備品 2~20年
(b)無形固定資産(リース資産を除く)……定額法
ただし、ソフトウェア(自社利用分)については、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。
(c)リース資産…所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2021/03/31 10:54