無形固定資産
連結
- 2023年12月31日
- 16億2900万
- 2024年12月31日 +25.11%
- 20億3800万
個別
- 2023年12月31日
- 14億4900万
- 2024年12月31日 +24.71%
- 18億700万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 機械装置及び工具器具備品 2~20年2025/03/28 9:22
(b)無形固定資産(リース資産を除く)……定額法
ただし、ソフトウエア(自社利用分)については、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (投資活動によるキャッシュ・フロー)2025/03/28 9:22
当連結会計年度における投資活動によるキャッシュ・フローは、有形及び無形固定資産の取得による支出38億52百万円等により34億32百万円の支出(前連結会計年度は36億46百万円の支出)となりました。
(財務活動によるキャッシュ・フロー) - #3 設備投資等の概要
- 当社グループは、生産性向上、急速な技術革新等に対処するため、生産合理化設備、新製品の生産に伴う金型、基幹システムの開発費用であるソフトウエア仮勘定を中心に5,389百万円設備投資を実施いたしました。セグメント別の内訳は以下のとおりであります。2025/03/28 9:22
なお、上記金額は有形固定資産、無形固定資産への投資を含んでおります。
(単位:百万円) - #4 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- (単位:百万円)2025/03/28 9:22
当事業年度において、減損の兆候があると判断した一部の資産グループ(帳簿価額647百万円)について減損損失の認識を判定した結果、割引前将来キャッシュ・フローが当該資産グループの帳簿価額を上回っていることから、減損損失は認識しておりません。前事業年度 当事業年度 有形固定資産 14,180 13,896 無形固定資産 1,449 1,807 減損損失 - -
(2)識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報 - #5 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- (単位:百万円)2025/03/28 9:22
当連結会計年度において、減損の兆候があると判断した一部の資産グループ(帳簿価額508百万円)について減損損失の認識を判定した結果、割引前将来キャッシュ・フローの総額が各資産グループの帳簿価額を上回っていることから、減損損失は認識しておりません。前連結会計年度 当連結会計年度 有形固定資産 25,044 26,643 無形固定資産 1,629 2,038 減損損失(関係会社清算損として計上されたものを含む) 129 -
(2)識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報 - #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 機械及び装置 2~20年2025/03/28 9:22
(2)無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。