無形固定資産
連結
- 2013年6月30日
- 1754万
個別
- 2013年6月30日
- 1693万
- 2014年6月30日 -31.43%
- 1161万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (注) 1 「その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、オフィス・店舗空間のコンセプト・デザインを企画する空間プロデュース事業等を含んでおります。2014/09/30 15:59
2 連結子会社であった株式会社クレアベルデは平成26年6月30日付の株主総会にて解散を決議し、現在清算手続き中であり、重要性が低下したため、当連結会計年度より連結の範囲から除外しております。従いまして、当連結会計年度の連結貸借対照表を作成していないため、セグメント資産・有形固定資産及び無形固定資産の増加額については個別財務諸表を基に作成しております。
3 セグメント利益または損失(△)の調整額は、各報告セグメントに配分していない当社及び連結子会社の管理部門に係る費用であり、セグメント資産の調整額は、各報告セグメントに配分していない全社資産であります。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、オフィス・店舗空間のコンセプト・デザインを企画する空間プロデュース事業等を含んでおります。
2 連結子会社であった株式会社クレアベルデは平成26年6月30日付の株主総会にて解散を決議し、現在清算手続き中であり、重要性が低下したため、当連結会計年度より連結の範囲から除外しております。従いまして、当連結会計年度の連結貸借対照表を作成していないため、セグメント資産・有形固定資産及び無形固定資産の増加額については個別財務諸表を基に作成しております。
3 セグメント利益または損失(△)の調整額は、各報告セグメントに配分していない当社及び連結子会社の管理部門に係る費用であり、セグメント資産の調整額は、各報告セグメントに配分していない全社資産であります。
4 セグメント利益または損失(△)は、連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。2014/09/30 15:59 - #3 リース取引関係、財務諸表(連結)
- 無形固定資産
ソフトウエア
(2) リース資産の減価償却の方法
重要な会計方針「4 固定資産の減価償却の方法」に記載のとおりであります。
なお、所有権移転外ファイナンス・リース取引のうち、リース開始日が、平成20年6月30日以前のリース取引については、通常の賃貸借取引に係る方法に準じた会計処理によっており、その内容は次のとおりであります。
① 支払リース料、減価償却費相当額及び支払利息相当額
2014/09/30 15:59(単位:千円) 前事業年度
(自 平成24年7月1日
至 平成25年6月30日)当事業年度
(自 平成25年7月1日
至 平成26年6月30日)支払リース料 1,428 ― 減価償却費相当額 1,384 ― 支払利息相当額 9 ― - #4 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- 無形固定資産
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(2) リース資産の減価償却の方法
連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項「4 会計処理基準に関する事項 (2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法」に記載のとおりであります。
なお、所有権移転外ファイナンス・リース取引のうち、リース取引開始日が、平成20年6月30日以前のリース取引については、通常の賃貸借取引に係る方法に準じた会計処理によっており、その内容は次のとおりであります。
① 支払リース料、減価償却費相当額及び支払利息相当額
2014/09/30 15:59(単位:千円) 前連結会計年度
(自 平成24年7月1日
至 平成25年6月30日)当連結会計年度
(自 平成25年7月1日
至 平成26年6月30日)支払リース料 1,428 ― 減価償却費相当額 1,384 ― 支払利息相当額 9 ― - #5 固定資産の減価償却の方法
- 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。
なお、ソフトウェア(自社利用分)については、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。2014/09/30 15:59 - #6 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (固定資産)2014/09/30 15:59
当事業年度末における固定資産の残高は、425百万円(前事業年度末は、358百万円)となり、前事業年度末と比較して67百万円増加しました。これは無形固定資産の減少(5百万円)があったものの、有形固定資産の増加(48百万円)及び投資その他の資産の増加(23百万円)があったことによるものであります。
(流動負債)