売上高
連結
- 2013年6月30日
- 764万
- 2014年6月30日 -52.2%
- 365万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 当社グループは、当連結会計年度より、日本リレント化粧品株式会社を吸収合併したことに伴い、事業セグメントの区分方法に「リレント化粧品事業」を追加しております。2014/09/30 15:59
2 報告セグメントごとの売上高、利益または損失、資産、その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。 - #2 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
- 連結子会社の名称等
株式会社クレアベルデ
連結の範囲から除いた理由
非連結子会社は、小規模会社であり、合計の総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないためであります。
なお、株式会社クレアベルデは、清算手続き中であります。2014/09/30 15:59 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益または損失、資産、その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。2014/09/30 15:59 - #4 業績等の概要
- (1) 業績2014/09/30 15:59
当連結会計年度における連結売上高は、キッチン家電及びトラベルグッズ等を中心に商品ラインアップを強化したことによりオリジナル商品売上高は前年同期を2割近く上回り、また2月に合併したリレント化粧品事業の売上202百万円が加わりました。しかしながら前期に閉鎖した3店舗分の売上減少の影響を受け、5,031百万円(前年同期は4,994百万円)の微増となりました。
利益については、オリジナル商品・海外ブランド商品の売上比率が向上したことにより売上総利益率が前年同期比で5.6%改善され、各種経費の見直し、人員の適正配置を行い大幅な経費削減に努めたことにより、営業利益は46百万円(前年同期は526百万円の損失)、経常損失は16百万円(前年同期は571百万円)となりました。また当期純損失はリコール損失20百万円など特別損失59百万円を計上したことにより、77百万円(前年同期は632百万円)となりました。 - #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ② 経営成績の分析2014/09/30 15:59
(売上高)
当連結会計年度における売上高は5,031百万円(前年同期は4,994百万円)となりました。セグメント別売上につきましては、住関連ライフスタイル商品製造卸売事業が2,669百万円(前年同期は2,727百万円)、住関連ライフスタイル商品小売事業が2,155百万円(前年同期は2,259百万円)、リレント化粧品事業が202百万円、その他が3百万円(前年同期は7百万円)であります。なお、当連結会計年度にリレント化粧品株式会社を吸収合併したことに伴い、事業セグメントの区分方法を変更しております。従いまして、「リレント化粧品事業」は前連結会計年度との対比は記載しておりません。