- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
2 セグメント利益の調整額は、各報告セグメントに配分していない当社の管理部門に係る費用であり、セグメント資産の調整額は、各報告セグメントに配分していない全社資産であります。
3 セグメント利益は、財務諸表の営業利益と調整を行っております。
当事業年度(自 平成27年7月1日 至 平成28年6月30日)
2016/09/30 16:02- #2 セグメント表の脚注
- グメント利益は、財務諸表の営業利益と調整を行っております。2016/09/30 16:02
- #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「重要な会計方針」における記載と同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
2016/09/30 16:02- #4 業績等の概要
(1) 業績
当事業年度における業績は、前事業年度に比べて、売上高は6,160百万円と190百万円の増収、営業利益は182百万円と66百万円の減益、経常利益は148百万円と16百万円の減益、当期純利益は223百万円と120百万円の増益となりました。
売上については、インテリア雑貨において、キッチン家電を中心としたインテリア商品ブランド「ブルーノ」が好調に推移し、中でもデザイン性に優位性のある「ホットプレート」は引き続き計画以上に売上を伸ばしております。またトラベル商品ブランド「ミレスト」は新たに「トラベルショップ ミレスト」が2店舗、トラベルショップの新業態「トラベルスタイル バイ ミレスト」が5店舗加わったことにより、順調に売上を伸ばし、売上高は過去最高の6,160百万円となりました。
2016/09/30 16:02- #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
当事業年度における差引売上総利益は2,637百万円(前年同期は2,612百万円)となり、この結果、売上原価率は57.2%(前年同期は56.2%)となりました。
(販売費及び一般管理費・営業利益)
当事業年度末における販売費及び一般管理費は、2,454百万円(前年同期は2,363百万円)となりました。その内訳は、販売費が794百万円、一般管理費が1,660百万円であります。この結果、営業利益182百万円(前年同期は249百万円)となりました。
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