有価証券報告書-第23期(平成29年7月1日-平成30年6月30日)
※2 財務制限条項
当社が、取引銀行6行及びリース会社1社と締結しているシンジケート方式によるコミットメント期間付タームローン契約(契約日 平成29年3月27日:当連結会計年度末残高300百万円)及びコミットメントライン契約(契約日 平成29年3月27日:当連結会計年度末残高580百万円)には、財務制限条項が付されております。
①保証人(RIZAPグループ株式会社)の各年度の決算期の末日における連結の貸借対照表における純資産の部の金額を前年同期比75%以上に維持する。
②保証人(RIZAPグループ株式会社)の各年度の決算期における連結の損益計算書に示される経常損益が損失とならないようにする。
当該コミットメントライン契約に基づく当連結会計年度末の借入未実行残高は次の通りであります。
当社は、財務基盤の強化及び安定的かつ機動的に資金調達を行うことを目的として、オリックス銀行株式会社とコミットメントライン契約(契約日 平成29年4月28日:当連結会計年度末残高 -百万円)を締結しております。当該コミットメントライン契約に基づく当連結会計年度末の借入未実行残高は次の通りであります。なお、当該コミットメントライン契約については、上記と同様の財務制限条項が付されております。
※3 期末日満期手形の会計処理については、手形交換日をもって決済処理しております。
なお、連結会計年度末日が金融機関の休日であったため、次の期末日満期手形が連結会計年度末残高に含まれて
おります。
当社が、取引銀行6行及びリース会社1社と締結しているシンジケート方式によるコミットメント期間付タームローン契約(契約日 平成29年3月27日:当連結会計年度末残高300百万円)及びコミットメントライン契約(契約日 平成29年3月27日:当連結会計年度末残高580百万円)には、財務制限条項が付されております。
①保証人(RIZAPグループ株式会社)の各年度の決算期の末日における連結の貸借対照表における純資産の部の金額を前年同期比75%以上に維持する。
②保証人(RIZAPグループ株式会社)の各年度の決算期における連結の損益計算書に示される経常損益が損失とならないようにする。
当該コミットメントライン契約に基づく当連結会計年度末の借入未実行残高は次の通りであります。
| 当連結会計年度 (平成30年6月30日) | |
| 当座貸越極度額及び 貸出コミットメントの総額 | 1,350百万円 |
| 借入実行残高 | 580百万円 |
| 差引額 | 769百万円 |
当社は、財務基盤の強化及び安定的かつ機動的に資金調達を行うことを目的として、オリックス銀行株式会社とコミットメントライン契約(契約日 平成29年4月28日:当連結会計年度末残高 -百万円)を締結しております。当該コミットメントライン契約に基づく当連結会計年度末の借入未実行残高は次の通りであります。なお、当該コミットメントライン契約については、上記と同様の財務制限条項が付されております。
| 当連結会計年度 (平成30年6月30日) | |
| 当座貸越極度額及び 貸出コミットメントの総額 | 300百万円 |
| 借入実行残高 | - |
| 差引額 | 300百万円 |
※3 期末日満期手形の会計処理については、手形交換日をもって決済処理しております。
なお、連結会計年度末日が金融機関の休日であったため、次の期末日満期手形が連結会計年度末残高に含まれて
おります。
| 当連結会計年度 (平成30年6月30日) | |
| 受取手形 | 13百万円 |