当期純利益又は当期純損失(△)
連結
- 2013年6月30日
- 19億8200万
- 2014年6月30日 +74.07%
- 34億5000万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 一方、国内においては、障がい者支援事業の強化を目的として子会社事業を再編、平成26年10月より新社名㈱フロンティアチャレンジとして新たな事業体制を開始することといたしました。民間企業における障がい者の法定雇用率が平成25年4月より2.0%と変更されたことを受け、当社グループにおいては、障がい者の雇用拡大に向けより一層の課題解決を進めること、様々な就業機会拡大を図ることが急務との認識のもと、グループ内の複数で行う障がい者に関連した事業を集約いたしました。経営資源の集中を進め、事業領域におけるプレゼンスを高めることを通じ、障がい者支援事業の経営基盤の強化と、様々なサービスをワンストップで提供可能な事業運営体制を目指してまいります。2014/08/08 16:18
以上の結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は95,767百万円(前年同期比11.2%増)、営業利益は5,614百万円(同43.6%増)、経常利益は5,665百万円(同44.1%増)、四半期純利益は3,450百万円(同74.1%増)となりました。
セグメントの業績(セグメント間内部取引消去前)は、次のとおりであります。 - #2 1株当たり情報、四半期連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2014/08/08 16:18
1株当たり四半期純利益金額及び算定上の基礎、潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額及び算定上の基礎は、以下のとおりであります。
(注)前第1四半期連結累計期間の潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額については、潜在株式が存在しないため前第1四半期連結累計期間(自 平成25年4月1日至 平成25年6月30日) 当第1四半期連結累計期間(自 平成26年4月1日至 平成26年6月30日) (1)1株当たり四半期純利益金額 30円48銭 47円21銭 (算定上の基礎) 四半期純利益金額(百万円) 1,982 3,450 普通株主に帰属しない金額(百万円) - - 普通株式に係る四半期純利益金額(百万円) 1,982 3,450 普通株式の期中平均株式数(千株) 65,051 73,094 (2)潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額 - 43円97銭 (算定上の基礎) 四半期純利益調整額(百万円) - - 普通株式増加数(千株) - 5,378 希薄化効果を有しないため、潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額の算定に含めなかった潜在株式で、前連結会計年度末から重要な変動があったものの概要 ― ―