無形固定資産
連結
- 2015年3月31日
- 808億300万
- 2016年3月31日 +6.66%
- 861億8700万
個別
- 2015年3月31日
- 6000万
- 2016年3月31日 +999.99%
- 9億4000万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 3. セグメント利益は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。2017/02/17 15:00
4.「減価償却費」と「有形固定資産及び無形固定資産の増加額」には、長期前払費用と同費用に係る償却額が含まれております。
【関連情報】 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 3. セグメント利益は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。2017/02/17 15:00
4.「減価償却費」と「有形固定資産及び無形固定資産の増加額」には、長期前払費用と同費用に係る償却額が含まれております。 - #3 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- 無形固定資産
ソフトウエアであります。
2.リース資産の減価償却の方法
連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項「4.会計方針に関する事項2017/02/17 15:00 - #4 固定資産の減価償却の方法
- (建物附属設備を除く)は定額法)を採用しております。2017/02/17 15:00
無形固定資産………………………定額法を採用しております。 - #5 業績等の概要
- (投資活動によるキャッシュ・フロー)2017/02/17 15:00
投資活動の結果使用した資金は、前連結会計年度より1,535百万円増加し、15,065百万円となりました。これは主に、無形固定資産の取得による支出が2,791百万円、連結の範囲の変更を伴う子会社株式の取得による支出が10,457百万円となったことによるものであります。
(財務活動によるキャッシュ・フロー) - #6 減損損失に関する注記(連結)
- 当連結会計年度において、当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上しております。2017/02/17 15:00
当社グループの資産のグルーピング方法は、管理会計上の区分に基づいて事業用資産をグルーピングしており、遊休資産については個別資産ごとにグルーピングしております。用途 場所 種類 減損損失(百万円) サーバー・ネットワーク 東京都江東区東京都千代田区東京都品川区 工具、器具及び備品 7 その他無形固定資産 37 計 45
サーバー・ネットワークについては、ネットワーク統合プロジェクト実施に伴い、不要となった資産の帳簿価額をすべて減額し、当該減少額を減損損失として計上しております。 - #7 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 要な減価償却資産の減価償却の方法
イ 有形固定資産(リース資産を除く)
当社及び国内連結子会社は定率法(ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)については定額法)を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物及び構築物 3~50年
工具、器具及び備品 2~20年
ロ 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、商標権については20年、自社利用のソフトウエアについては即時償却又は社内における利用可能期間(2~5年)で償却しております。
ハ リース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2017/02/17 15:00