無形固定資産
連結
- 2022年3月31日
- 951億2900万
- 2023年3月31日 -9.26%
- 863億2000万
個別
- 2022年3月31日
- 19億2300万
- 2023年3月31日 +18.51%
- 22億7900万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 3.セグメント利益又は損失は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。2024/01/19 15:02
4.「減価償却費」と「有形固定資産及び無形固定資産の増加額」には、長期前払費用と同費用に係る償却額が含まれております。
【関連情報】 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 3.セグメント利益又は損失は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。2024/01/19 15:02
4.「減価償却費」と「有形固定資産及び無形固定資産の増加額」には、長期前払費用と同費用に係る償却額が含まれております。 - #3 会計方針に関する事項(連結)
- 要な減価償却資産の減価償却の方法
イ 有形固定資産(リース資産及び使用権資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物及び構築物 1~50年
工具、器具及び備品 1~20年
ロ 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、商標権については主として20年、海外連結子会社において耐用年数が確定できないものについては非償却としております。自社利用のソフトウエアについては社内における利用可能期間(主として5年)で償却しております。
ハ リース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。
ニ 使用権資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2024/01/19 15:02 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (投資活動によるキャッシュ・フロー)2024/01/19 15:02
投資活動の結果使用した資金は、前連結会計年度より15,446百万円増加し、22,504百万円となりました。これは主に、無形固定資産の取得による支出が10,108百万円、有形固定資産の取得による支出が3,331百万円、連結の範囲の変更を伴う子会社株式の取得による支出が3,321百万円となったことによるものであります。
(財務活動によるキャッシュ・フロー) - #5 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 工具、器具及び備品 1~20年2024/01/19 15:02
ロ 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。 - #6 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- (単位:百万円)2024/01/19 15:02
2.識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報Maintenance事業 Staffing事業 計 商標権 3,297 3,627 6,924 その他無形固定資産 3,225 1,163 4,389 計 29,929 8,000 37,929
Programmed Maintenance Services Limited社(以下、Programmed社という)は主にMaintenance事業及びStaffing事業を営んでおり、保有するのれんを含む無形固定資産(以下、のれん等)は、資金生成単位グループである各事業に配分しております。Programmed社は国際財務報告基準(IFRS)を適用していることから、のれん等の評価について、減損の兆候の有無にかかわらず年に一度、又は減損の兆候がある場合はその都度、減損テストを実施しております。 - #7 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 有形固定資産……………………定額法を採用しております。2024/01/19 15:02
無形固定資産……………………定額法を採用しております。
(3)引当金の計上基準