セグメント利益又は損失(△)
連結
- 2022年12月31日
- -3億3800万
- 2023年12月31日 -107.4%
- -7億100万
有報情報
- #1 注記事項-その他の費用、要約四半期連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 前第3四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年12月31日)2024/02/14 15:01
(減損損失)
減損損失8,994百万円を要約四半期連結損益計算書の「その他の費用」に計上しております。詳細については、「6.非金融資産の減損」をご参照ください。 - #2 注記事項-セグメント情報、要約四半期連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 2.調整額は以下のとおりであります。2024/02/14 15:01
(セグメント利益又は損失)
- #3 注記事項-初度適用、要約四半期連結財務諸表(IFRS)(連結)
- (16)その他の包括利益を通じて公正価値で測定する金融資産2024/02/14 15:01
その他の包括利益を通じて公正価値で測定する金融資産に関して過年度に認識した減損損失を利益剰余金からその他の資本の構成要素に振り替えております。また、日本基準では市場価格のない非上場株式を原価法で評価しておりましたが、IFRSでは公正価値で測定しております。
(17)リース - #4 注記事項-減損損失、要約四半期連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 前第3四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年12月31日)2024/02/14 15:01
前第3四半期連結累計期間に認識したのれんに係る減損損失は、主に当社の豪州連結子会社であるProgrammed Maintenance Services LimitedのProperty Services事業において想定していた収益が見込めなくなったことにより、帳簿価額を回収可能価額まで減額したものであり、8,994百万円の減損損失を計上しました。回収可能価額は使用価値により測定しており、将来キャッシュ・フローを税引前加重平均資本コスト14.31%により現在価値に割引いて算定しております。
また、減損損失は、要約四半期連結損益計算書の「その他の費用」に計上しております - #5 注記事項-金融商品の公正価値、要約四半期連結財務諸表(IFRS)(連結)
- その他の金融資産2024/02/14 15:01
(注)1.要約四半期連結損益計算書の「金融収益」及び「金融費用」に含まれております。(単位:百万円) 期首残高 9,820 11,137 利得及び損失合計 純損益(注)1 △164 124
2.要約四半期連結包括利益計算書の「その他の包括利益を通じて公正価値で測定する金融資産」に含まれております。 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 詳細については、「第4 経理の状況 1要約四半期連結財務諸表 要約四半期連結財務諸表注記 15.初度適用」をご参照ください。2024/02/14 15:01
報告セグメントの利益は調整後EBITDA:営業利益+減価償却費(使用権資産の減価償却費のうち家賃等相当額を除く)±未払有給休暇の増額(減額)+株式報酬費用±その他の収益(費用)±その他恒常的でない収益(損失)であります。
(1)経営成績に関する説明 - #7 要約四半期連結キャッシュ・フロー計算書(IFRS)(連結)
- (4)【要約四半期連結キャッシュ・フロー計算書】2024/02/14 15:01
(単位:百万円) 減価償却費及び償却費 22,561 21,831 減損損失(又は戻入れ) 6 8,994 - 営業債権及びその他の債権の増減額(△は増加) 5,020 6,028