売上収益
連結
- 2024年9月30日
- 254億200万
- 2025年9月30日 +4.92%
- 266億5100万
有報情報
- #1 注記事項-セグメント情報、要約中間連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 報告セグメントの利益は調整後EBITDA(営業利益+減価償却費(使用権資産の減価償却費のうち家賃等相当額を除く)+(-)未払有給休暇の増額(減額)+株式報酬費用-(+)その他の収益(費用)-(+)その他恒常的でない収益(損失))であります。2025/11/11 15:30
なお、セグメント間の売上収益は、市場実勢価格に基づいております。
前中間連結会計期間(自 2024年4月1日 至 2024年9月30日) - #2 注記事項-売上収益、要約中間連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 2.「その他の源泉から認識した収益」は、事業維持活動に必要な補助金・助成金収入であり、IFRS第15号「顧客との契約から生じる収益」で定める顧客との契約から生じる収益の額に含まれない収益であります。2025/11/11 15:30
3.当中間連結会計期間において、報告セグメントの区分を変更しております。詳細は、注記「5.セグメント情報」をご参照ください。前中間連結会計期間の売上収益については、変更後の区分により作成したものを記載しております。
なお、売上収益に含まれる変動対価等の金額、及び約束した対価の金額に含まれている金融要素に重要性はありません。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当社グループは、日本国内では人材派遣及び人材紹介等幅広く人材関連サービスを提供しております。また、アジア・パシフィック(APAC)地域では人材サービス事業及びファシリティマネジメント事業等を展開しております。2025/11/11 15:30
日本国内における人材不足が続く中、当社グループは、顧客企業の堅調な求人意欲を背景に、主力事業であるStaffing SBU及びCareer SBU(SBU:Strategic Business Unit)を中心に積極的な事業活動を展開いたしました。また、グループ中期経営計画2026の方針に沿って、利益成長の柱と定めた Career SBU、BPO SBU、Technology SBUを注力領域とし、推進してまいりました。その結果、当中間連結会計期間において、為替影響により減収となったAsia Pacific SBUを除く全てのSBUで増収となり、グループ全体の売上収益は、752,741百万円(前年同期比4.9%増)となりました。利益面では、売上総利益は堅調に増加し、グループ全体の調整後EBITDAは、44,347百万円(同3.7%増)、営業利益は、36,603百万円(同14.0%増)となりました。また、税引前中間利益は、35,974百万円(前年同期比12.4%増)親会社の所有者に帰属する中間利益は、前期第1四半期連結会計期間にAsia Pacific SBUで計上された法人税還付1,366百万円の反動があったものの、23,976百万円(前年同期比12.1%増)となりました。
(注)調整後EBITDA:営業利益+減価償却費(使用権資産の減価償却費のうち家賃等相当額を除く)+(-)未 - #4 要約中間連結損益計算書(IFRS)(連結)
- 【要約中間連結損益計算書】2025/11/11 15:30
(単位:百万円) 注記 前中間連結会計期間(自 2024年4月1日至 2024年9月30日) 当中間連結会計期間(自 2025年4月1日至 2025年9月30日) 売上収益 9 717,586 752,741 売上原価 △551,823 △578,027