当期純利益又は当期純損失(△)
連結
- 2013年6月30日
- -19億3500万
- 2014年6月30日 -34.73%
- -26億700万
有報情報
- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
- 退職給付会計基準等の適用については、退職給付会計基準第37項に定める経過的な取扱いに従って、当第1四半期連結会計期間の期首において、退職給付債務及び勤務費用の計算方法の変更にともなう影響額を利益剰余金に加減しています。2017/01/31 15:55
この結果、当第1四半期連結会計期間の期首の退職給付に係る資産が2,323百万円、退職給付に係る負債が1,268百万円、利益剰余金が195百万円それぞれ減少しています。また、当第1四半期連結累計期間の営業利益及び経常利益はそれぞれ98百万円減少し、税金等調整前四半期純損失は98百万円増加しています。 - #2 四半期特有の会計処理、四半期連結財務諸表(連結)
- (税金費用の計算)2017/01/31 15:55
法人税等の計上については、主に当連結会計年度の税引前当期純利益に対する税効果会計適用後の法人税等の負担率を合理的に見積り、税引前四半期純利益に当該負担率を乗じて計算する方法を採用しています。 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- *四半期純利益2017/01/31 15:55
当第1四半期連結累計期間における四半期純利益は、米国のJVC America, Inc.(以下「JAI」)の株式譲渡にともない、関係会社株式売却損として特別損失を約11億円計上したことに加え、法人税等合計が前年同期比で約7億円増加し、少数株主利益がシンワの連結子会社化にともなって同約2億円増加したことなどから、同約7億円減となる26億7百万円の損失となりました。
(当第1四半期連結累計期間のセグメントごとの売上高及び損益) - #4 1株当たり情報、四半期連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2017/01/31 15:55
1株当たり四半期純利益金額等の算定上の基礎は、以下のとおりです。
(注)潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額については、潜在株式が存在するものの1株当たり四半期純損失金額であるため記載していません。前第1四半期連結累計期間(自 平成25年4月1日至 平成25年6月30日) 当第1四半期連結累計期間(自 平成26年4月1日至 平成26年6月30日) 普通株式の期中平均株式数(千株) 138,667 138,663 希薄化効果を有しないため、潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額の算定に含めなかった潜在株式で、前連結会計年度末から重要な変動があったものの概要 - -