- 6632
- 2026/09/03
- 時価
- 1652億円
- PER 予
- 9.64倍
- 2010年以降
- 赤字-56.53倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.99倍
- 2010年以降
- 0.27-2.17倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 1.96%
- ROE 予
- 10.3%
- ROA 予
- 4.31%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第1四半期連結累計期間(自 平成25年4月1日 至 平成25年6月30日)2017/01/31 15:55
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
- #2 企業結合等関係、四半期連結財務諸表(連結)
- 4.当連結会計年度の連結損益計算書上に計上されている分離した事業に係る損益の概算額2017/01/31 15:55
売上高 787百万円
営業利益 △193百万円 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- *売上高2017/01/31 15:55
当第1四半期連結累計期間における売上高は、主に平成25年6月に連結子会社化したShinwa International Holdings Limited(以下「シンワ」)の業績が、当第1四半期連結累計期間は全期間で寄与したことや、海外市場の販売が好調に推移したことなどから、カーエレクトロニクスセグメントが増収となりましたが、プロフェッショナルシステムセグメントは、主に携帯電話機販売事業を手掛けていた株式会社ケンウッド・ジオビット(以下「ジオビット」)の全株式を平成26年3月に売却した影響などから減収となりました。加えて、国内市場の消費増税前の駆け込み需要の反動減や、海外市場の大幅縮小により光学&オーディオセグメントのイメージング事業が大幅な減収となったこと、また、作品の編成変更や、一部主力作品の発売延期によりソフト&エンターテインメントセグメントが減収となったことなどから、全社の売上高は前年同期比で約33億円減(4.7%減収)となる665億2百万円となりました。
*営業利益