- 6632
- 2026/10/09
- 時価
- 1593億円
- PER 予
- 9.29倍
- 2010年以降
- 赤字-56.53倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.96倍
- 2010年以降
- 0.27-2.17倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.03%
- ROE 予
- 10.3%
- ROA 予
- 4.31%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
その他有価証券評価差額金
連結
- 2015年3月31日
- 5億6900万
- 2016年3月31日 -21.79%
- 4億4500万
個別
- 2015年3月31日
- 4億2000万
- 2016年3月31日 -39.76%
- 2億5300万
有報情報
- #1 その他の包括利益に係る税効果額(連結)
- ※2 その他の包括利益に係る税効果額2017/01/31 16:24
前連結会計年度(自 平成26年4月1日至 平成27年3月31日) 当連結会計年度(自 平成27年4月1日至 平成28年3月31日) その他有価証券評価差額金 税効果調整前 489百万円 △179百万円 - #2 その他の包括利益に係る組替調整額(連結)
- ※1 その他の包括利益に係る組替調整額2017/01/31 16:24
前連結会計年度(自 平成26年4月1日至 平成27年3月31日) 当連結会計年度(自 平成27年4月1日至 平成28年3月31日) その他有価証券評価差額金 当期発生額 679百万円 △179百万円 - #3 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 「所得税法等の一部を改正する法律」(平成28年法律第15号)及び「地方税法等の一部を改正する等の法律」(平成28年法律第13号)が平成28年3月29日に国会で成立し、平成28年4月1日以後に開始する事業年度から法人税率等の引下げ等が行われることとなりました。これにともない、繰延税金資産及び繰延税金負債の計算に使用する法定実効税率は従来の32.2%から平成28年4月1日に開始する事業年度及び平成29年4月1日に開始する事業年度に解消が見込まれる一時差異については30.8%に、平成30年4月1日に開始する事業年度以降に解消が見込まれる一時差異については、30.6%となります。2017/01/31 16:24
この税率変更により、繰延税金負債の金額(繰延税金資産の金額を控除した金額)は198百万円、法人税等調整額が183百万円、それぞれ減少し、その他有価証券評価差額金が8百万円、繰延ヘッジ損益が6百万円、それぞれ増加しています。
また、再評価に係る繰延税金負債は82百万円減少し、土地再評価差額金が同額増加しています。 - #4 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 「所得税法等の一部を改正する法律」(平成28年法律第15号)及び「地方税法等の一部を改正する等の法律」(平成28年法律第13号)が平成28年3月29日に国会で成立し、平成28年4月1日以後に開始する連結会計年度から法人税率等の引下げ等が行われることとなりました。これにともない、繰延税金資産及び繰延税金負債の計算に使用する法定実効税率は従来の32.2%から平成28年4月1日に開始する連結会計年度及び平成29年4月1日に開始する連結会計年度に解消が見込まれる一時差異については30.8%に、平成30年4月1日に開始する連結会計年度以降に解消が見込まれる一時差異については、30.6%となります。2017/01/31 16:24
この税率変更により、繰延税金負債の金額(繰延税金資産の金額を控除した金額)は286百万円、法人税等調整額が173百万円、それぞれ減少し、その他有価証券評価差額金が27百万円、繰延ヘッジ損益が6百万円、退職給付に係る調整累計額が78百万円それぞれ増加しています。
また、再評価に係る繰延税金負債は82百万円減少し、土地再評価差額金が同額増加しています。