- 6632
- 2026/10/19
- 時価
- 1575億円
- PER 予
- 9.19倍
- 2010年以降
- 赤字-56.53倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.95倍
- 2010年以降
- 0.27-2.17倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.05%
- ROE 予
- 10.3%
- ROA 予
- 4.31%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 四半期連結累計期間、要約四半期連結損益計算書(IFRS)(連結)
- 【第1四半期連結累計期間】2021/08/05 14:56
(単位:百万円) 為替差損益(△は損失) 37 △55 営業利益(△は損失) △3,073 2,874 金融収益 89 75 - #2 注記事項-セグメント情報、要約四半期連結財務諸表(IFRS)(連結)
- (注)セグメント利益(△は損失)は、売上収益から売上原価、販売費及び一般管理費を控除したコア営業利益で表示しています。2021/08/05 14:56
当第1四半期連結累計期間(自 2021年4月1日 至 2021年6月30日) - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当社は、2021年7月1日付で、これまで「その他」に含まれていたDXビジネスのテレマティクスサービス事業をオートモーティブ分野へ編入し、モビリティ&テレマティクスサービス分野として組織を再編いたしました。当期の実績は組織再編後の新分野にてご説明します。2021/08/05 14:56
当社グループにおける当第1四半期連結累計期間の全社売上収益は、半導体などの部品供給不足による影響を主にモビリティ&テレマティクスサービス分野で受けたものの、新型コロナウイルス感染症による影響が昨年に比べて減少したことなどから、前年同期比で増収となりました。全社営業利益は増収の効果に加え、当第1四半期連結累計期間中に子会社の売却益及び金融資産の評価益を計上したことなどから、前年同期比で大幅な増益となり黒字に転換しました。
なお、当第1四半期連結累計期間の決算に使用した損益為替レートは以下のとおりです。