トライステージ(2178)の退職給付に係る負債の推移 - 全期間
- 【期間】
- 通期
- 全期間
連結
- 2015年2月28日
- 6482万
- 2015年5月31日 +4.77%
- 6791万
- 2015年8月31日 +3.22%
- 7009万
- 2015年11月30日 -0.98%
- 6940万
- 2016年2月29日 +1.69%
- 7058万
- 2016年5月31日 +5.94%
- 7477万
- 2016年8月31日 +5.52%
- 7889万
- 2016年11月30日 +4.51%
- 8246万
- 2017年2月28日 +3.95%
- 8571万
- 2017年5月31日 +8.6%
- 9309万
- 2017年8月31日 +5.94%
- 9862万
- 2017年11月30日 +2.32%
- 1億90万
- 2018年2月28日 +5.16%
- 1億611万
- 2018年5月31日 +2.98%
- 1億927万
- 2018年8月31日 +3.33%
- 1億1291万
- 2018年11月30日 -2.42%
- 1億1018万
- 2019年2月28日 +1.96%
- 1億1234万
- 2019年5月31日 -5.2%
- 1億649万
- 2019年8月31日 +3.29%
- 1億1000万
- 2019年11月30日 +1.38%
- 1億1152万
- 2020年2月29日 +2.94%
- 1億1479万
- 2020年5月31日 -0.09%
- 1億1469万
- 2020年8月31日 +3.84%
- 1億1910万
- 2020年11月30日 +7.99%
- 1億2861万
- 2021年2月28日 +4.43%
- 1億3430万
- 2021年5月31日 +5%
- 1億4102万
- 2021年8月31日 -2.69%
- 1億3722万
- 2021年11月30日 -1.87%
- 1億3465万
- 2022年2月28日 -0.4%
- 1億3412万
- 2022年5月31日 +0.94%
- 1億3538万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- (4)退職給付に係る会計処理の方法2022/05/27 15:00
退職給付に係る負債及び退職給付費用の計算に、退職給付に係る期末自己都合要支給額を退職給付債務とする方法を用いた簡便法を適用しております。
(5)連結キャッシュ・フロー計算書における資金の範囲 - #2 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2022/05/27 15:00
(注)1.評価性引当額が281,184千円減少しております。この減少の主な内容は、将来減算一時差異に関する評価性引当額が281,892千円減少したこと及び税務上の繰越欠損金に係る評価性引当額が707千円増加したことに伴うものであります。前連結会計年度(2021年2月28日) 当連結会計年度(2022年2月28日) 貸倒引当金 59,852 31,023 退職給付に係る負債 41,171 41,244 契約損失引当金 34,326 -
(注)2.税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期限別の金額 - #3 退職給付関係、連結財務諸表(連結)
- 1.採用している退職給付制度の概要2022/05/27 15:00
当社及び一部の連結子会社は、確定給付型の制度として退職一時金制度を設けており、また一部の連結子会社は、中小企業退職金共済制度(中退共)に加入しております。退職給付に係る負債及び退職給付費用の計算は簡便法によっております。また、確定拠出型の制度として確定拠出年金制度を設けております。
2.確定給付制度