トライステージ(2178)の売上高 - DM事業の推移 - 全期間
連結
- 2016年5月31日
- 27億4762万
- 2016年8月31日 +104.63%
- 56億2252万
- 2016年11月30日 +54.02%
- 86億5979万
- 2017年2月28日 +33.22%
- 115億3696万
- 2017年5月31日 -68.13%
- 36億7706万
- 2017年8月31日 +121.36%
- 81億3953万
- 2017年11月30日 +56.32%
- 127億2392万
- 2018年2月28日 +34.76%
- 171億4695万
- 2018年5月31日 -71.75%
- 48億4475万
- 2018年8月31日 +92.5%
- 93億2604万
- 2018年11月30日 +49.44%
- 139億3668万
- 2019年2月28日 +32.78%
- 185億514万
- 2019年5月31日 -74.25%
- 47億6481万
- 2019年8月31日 +99.84%
- 95億2184万
- 2019年11月30日 +52.96%
- 145億6496万
- 2020年2月29日 +31.73%
- 191億8638万
- 2020年5月31日 -77.51%
- 43億1477万
- 2020年8月31日 +110.72%
- 90億9197万
- 2020年11月30日 +53.14%
- 139億2333万
- 2021年2月28日 +30.75%
- 182億516万
- 2021年5月31日 -75.71%
- 44億2145万
- 2021年8月31日 +106.05%
- 91億1018万
- 2021年11月30日 +53.7%
- 140億218万
- 2022年2月28日 +34.27%
- 188億120万
- 2022年5月31日 -74.65%
- 47億6669万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における四半期情報等2022/05/27 15:00
(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当連結会計年度 売上高(千円) 11,837,950 23,723,382 35,962,337 47,519,020 税金等調整前四半期(当期)純利益(千円) 341,013 699,477 648,442 891,344 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 「小売事業」は、日本各地の特産品・名産品や雑貨等を取り扱う小売業「日本百貨店」の運営を主な業務としております。2022/05/27 15:00
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であり、報告セグメントの利益又は損失は、営業利益ベースの数値であります。なお、セグメント間の内部収益及び振替高は、一般取引と同様の条件に基づいて決定しております。 - #3 主要な顧客ごとの情報
- 2022/05/27 15:00
顧客の名称又は氏名 売上高 関連するセグメント名 株式会社インフォマーシャルプロダクト 5,712,329 ダイレクトマーケティング支援事業 - #4 事業の内容
- なお、当該事業の区分は「第5 経理の状況 1 連結財務諸表等 (1)連結財務諸表 注記事項(セグメント情報等)」に掲げるセグメントの区分と同一であります。2022/05/27 15:00
<事業系統図>セグメントの名称 主な事業の内容 会社名 ダイレクトマーケティング支援事業 ダイレクトマーケティング実施企業に対するトータルソリューションサービス提供(テレビ通販番組、WEB広告等の各種メディア枠提供、表現企画・制作、受注等におけるノウハウ提供等) 当社株式会社トライステージメディア株式会社アドフレックス・コミュニケーションズ DM事業 ダイレクトメールや商品の発送代行及び封入発送代行 メールカスタマーセンター株式会社 小売事業 小売業「日本百貨店」運営 株式会社日本百貨店 
- #5 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- 4.当連結会計年度に係る連結損益計算書に計上されている分離した事業に係る損益の概算額2022/05/27 15:00
売上高 576,730千円 営業利益 4,269 - #6 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であり、報告セグメントの利益又は損失は、営業利益ベースの数値であります。なお、セグメント間の内部収益及び振替高は、一般取引と同様の条件に基づいて決定しております。2022/05/27 15:00 - #7 報告セグメントの概要(連結)
- 「ダイレクトマーケティング支援事業」は、ダイレクトマーケティングを実施する企業に対し、テレビ、WEBをはじめとする各種メディア枠の提供に加え、各種表現企画、制作、受注・物流等におけるノウハウ等のソリューションの提供を主な業務としております。2022/05/27 15:00
「DM事業」は、ダイレクトメールを発送する企業に対し、「ゆうメール」及び「クロネコDM便」等を利用し、印刷封入封緘作業等を含めた発送代行を主な業務としております。
「海外事業」は、ASEANにおいてテレビ通販向けの卸売に取り組んでおります。なお、2021年10月29日付けでPT. Merdis Internationalの全株式を譲渡したため、当連結会計年度末をもって、報告セグメントにおける海外事業は消滅いたします。 - #8 売上高、地域ごとの情報(連結)
- 売上高
本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。2022/05/27 15:00 - #9 従業員の状況(連結)
- (1)連結会社の状況2022/05/27 15:00
(注)1.従業員数は就業人員であります。2022年2月28日現在 ダイレクトマーケティング支援事業 196 DM事業 26 海外事業 -
2.海外事業の従業員数が前連結会計年度と比べて46名減少しましたのは、PT. Merdis Internationalの全株式の譲渡により、連結子会社から除外したことによるものであります。 - #10 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- DM事業
DM事業においては、メールカスタマーセンター株式会社を中心として、引き続き、外部環境の変化に柔軟に対応しながら、主力の「ゆうメール」及び「クロネコDM便」の売上及び利益を安定的に確保するとともに、「ゆうパケット」や「ネコポス」といった郵便ポストに投函できる小型宅配便への対応を強化してまいります。2022/05/27 15:00 - #11 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ロ. 経営成績2022/05/27 15:00
当社グループの当連結会計年度における売上高は47,519,020千円(前期比0.6%減)、売上総利益は5,356,350千円(前期比0.1%減)となりました。販売費及び一般管理費は4,006,442千円(前期比0.9%減)となり、営業利益は1,349,907千円(前期比2.2%増)、経常利益は1,344,698千円(前期比0.7%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は844,961千円(前期比0.4%減)となりました。
セグメント別の業績は次のとおりであります。 - #12 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- 連結会計年度の連結財務諸表に計上した金額の算出に用いた主要な仮定
新型コロナウイルス感染症の今後の拡大や収束時期等を正確に予測することは未だ困難な状況にあるものの、翌連結会計年度末に向けて緩やかに回復するものと仮定して、将来課税所得の見積りを行っております。将来課税所得は、取締役会にて承認された将来の経営計画上の利益を基に、将来獲得しうる課税所得の時期及び金額を合理的に見積もっております。
経営計画策定にあたっては、ダイレクトマーケティング支援事業の市場動向、当社グループのテレビ放送枠等の販売及び仕入計画を主要な仮定として、将来の売上高等の見積りを行っております。
③ 翌連結会計年度の連結財務諸表に与える影響
課税所得が生じる時期及び金額は、将来の不確実な経済状況の変動によって影響を受ける可能性があり、実際に生じた時期及び金額が見積りと異なった場合、翌連結会計年度以降の連結財務諸表において繰延税金資産を認識する金額に重要な影響を与える可能性があります。2022/05/27 15:00 - #13 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- ※1 関係会社との取引高2022/05/27 15:00
前事業年度(自 2020年3月1日至 2021年2月28日) 当事業年度(自 2021年3月1日至 2022年2月28日) 営業取引による取引高 売上高 2,418千円 1,883千円 仕入高 659,104 14,417,987