トライステージ(2178)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 小売事業の推移 - 第一四半期
連結
- 2019年5月31日
- -521万
- 2020年5月31日 -703.91%
- -4190万
- 2021年5月31日
- -1514万
- 2022年5月31日
- -509万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報2022/07/15 15:00
(注)1.セグメント利益又は損失の調整額は、主にセグメント間取引消去によるものであります。(単位:千円) 報告セグメント ダイレクトマーケティング支援事業 DM事業 海外事業 小売事業 売上高 - #2 報告セグメントの変更等に関する事項(連結)
- 告セグメントの変更等に関する事項
(報告セグメントの廃止)
前連結会計年度において、PT.Merdis Internationalの保有株式を全て譲渡し連結範囲から除外したことに伴い、当第1四半期連結会計期間から「海外事業」の報告セグメントを廃止しております。
(収益認識に関する会計基準等の適用)
(会計方針の変更)に記載のとおり、「収益認識に関する会計基準」(企業会計基準第29号 2020年3月31日)等を当第1四半期連結会計期間の期首から適用し、収益認識に関する会計処理方法を変更したため、事業セグメントの利益又は損失の測定方法を同様に変更しております。
当該変更により、従来の方法に比べて、当第1四半期連結累計期間における報告セグメントの売上高が、「ダイレクトマーケティング支援事業」において1,629,005千円、「小売事業」において37,307千円減少しております。
なお、セグメント利益又は損失に与える影響はありません。2022/07/15 15:00 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 小売事業2022/07/15 15:00
小売事業は、株式会社日本百貨店の営む「日本百貨店」において、各店舗の収益拡大及び卸売事業の強化に取り組んでおります。直営店の一部では依然として時間短縮営業等の影響を受けているものの、短期催事の積極的な出店や卸事業の拡大が功を奏して前年を上回る売上高を確保し、赤字幅が縮小しました。