商品
連結
- 2015年2月28日
- 60万
- 2016年2月29日 -69.92%
- 18万
個別
- 2015年2月28日
- 60万
- 2016年2月29日 -69.92%
- 18万
有報情報
- #1 その他の参考情報(連結)
- 平成27年5月29日関東財務局長に提出2016/05/27 15:11
金融商品取引法第24条の5第4項及び企業内容等の開示に関する内閣府令第19条第2項第9号の2(株主総会における議決権行使の結果)に基づく臨時報告書であります。
(5) 臨時報告書 - #2 ストック・オプション等関係、連結財務諸表(連結)
- (2)第1回新株予約権についての公正な評価単価の見積方法は次のとおりであります。2016/05/27 15:11
ストック・オプション付与時点において、当社は、株式を金融商品取引所に上場していないことから、ストック・オプションの公正な評価単価の見積方法を単位当たりの本源的価値の見積りによっております。また、単位当たりの本源的価値を算定する基礎となる自社の株式の評価方法は、類似会社比準方式と簿価純資産方式の折衷法によっております。
5.ストック・オプションの権利確定数の見積方法 - #3 事業の内容
- 3【事業の内容】2016/05/27 15:11
当社グループは、株式会社トライステージと連結子会社3社(メールカスタマーセンター株式会社、他2社)及び持分法適用関連会社2社(ROSE STAGE CO.,LTD.、PT MERDIS INTERNATIONAL)により構成されており、ダイレクトマーケティング実施企業に対して、テレビ番組放送枠をはじめとする各種メディア枠の提供、商品開発、各種表現企画・制作、受注・物流等におけるノウハウの提供等の各種ソリューションを提供する「ダイレクトマーケティング支援事業」及び、ダイレクトメールや商品の発送代行、並びに封入発送代行を行う「ダイレクトメール発送代行事業」を行っております。
<事業系統図>
無印 連結子会社 - #4 事業等のリスク
- ⑥ 成長支援型新規顧客獲得戦略について2016/05/27 15:11
商品やサービスを販売する企業がテレビ番組通販市場に新規参入するには、初期準備費用に充当可能な資金やインフラ整備等が必要とされるため、その参入が困難な場合があります。
当社グループは、そのような新規参入希望企業の中から、優れた商品や高い企画力を有し成長が期待できる企業、あるいは成長が期待できる商品を選別し、当該企業あるいは当該商品のダイレクトマーケティング事業が成長するまでの一定期間において、メディア枠の販売又は表現物の制作におけるコスト面の協力や、当社グループの各種ソリューションの提供により当該企業又は商品の成長を支援する、独自の新規顧客獲得戦略を採用するとともに、当該ダイレクトマーケティング事業の成長に伴い当社グループの売上及び利益の拡大を実現しております。 - #5 対処すべき課題(連結)
- 当社は、当社の財務及び事業の方針の決定を支配する者は、当社の企業理念や経営理念、当社企業価値の源泉、顧客企業等の当社のステークホルダーとの信頼関係を十分に理解し、当社の企業価値ひいては株主共同の利益を確保・向上させる者でなければならないと考えております。2016/05/27 15:11
一方で、当社は、金融商品取引所に株式を上場している者として、市場における当社株式の自由な取引を尊重し、会社の支配権の移転を伴う特定の者による当社株式の大規模買付等であっても、当社の企業価値ひいては株主共同の利益の確保・向上に資するものである限り、これを一概に否定するものではありません。また、当社株式の大規模買付提案に応じるかどうかについては、最終的には株主の皆様の決定に委ねられるべきだと考えております。
しかしながら、株式の大規模買付提案の中には、その目的等から見て企業価値ひいては株主共同の利益に対して明白な侵害をもたらすおそれのあるもの、株主の皆様に株式の売却を事実上強要するおそれがあるもの、当社の株主や取締役会が買付や買収提案の内容等について検討し、当社の取締役会が代替案を提示するために合理的に必要な期間・情報を与えないもの、当社の企業価値を十分に反映しているとはいえないもの等もありえます。 - #6 業績等の概要
- WEB事業については、テレビを見てWEBでの購入に至る貢献度(オフラインアトリビューション)を可視化し、顧客企業のマーケティング予算配分を最適化するサービスを利用したWEB広告提案を積極的に実施してまいりました。平成27年8月にはマーケティングソリューション提供で実績のある国内大手の開発会社と新たな広告効果測定サービスの共同開発を開始いたしました。2016/05/27 15:11
海外事業においては、ベトナム、台湾、マレーシア、タイ、シンガポール、インドネシアにて各国の状況に合わせたマルチチャネル型の販売支援強化に取り組んでまいりました。タイにおいては平成26年12月に発足した現地合弁会社ROSE STAGE CO.,LTD.を本格的に稼働させるとともに、現地大手通販支援企業とタイ、マレーシアの両国での業務提携を行うなど、より積極的な進出を図りました。インドネシアにおいては現地のテレビショッピングチャンネル向けに商品を供給するPT MERDIS INTERNATIONALの株式を26%取得いたしました。
販売費及び一般管理費は、中期経営計画に基づく各施策を実行するための人員の増加を図ったこと等により、人件費その他諸経費が増加いたしました。 - #7 沿革
- 2【沿革】2016/05/27 15:11
年月 事項 平成18年3月 東京都港区に、ダイレクトマーケティング事業を実施する企業に対して、テレビやインターネット等のメディアを使用した商品・サービスの販売や集客のサポートと、顧客管理に至るまでのプロセスの各種ソリューションを提供することを事業目的とした、株式会社トライステージ(資本金10,000千円)を設立 平成20年8月 東京証券取引所マザーズに株式を上場 - #8 生産、受注及び販売の状況
- 2.上記の金額には、消費税等は含まれておりません。2016/05/27 15:11
3.ダイレクトマーケティング支援事業における仕入実績は、メディア枠の仕入、商品の仕入のほかに、表現制作物、コールセンター業務等の外注により発生した費用が含まれております。
(2) 販売実績 - #9 発行済株式、株式の総数等(連結)
- ②【発行済株式】2016/05/27 15:11
(注)「提出日現在発行数」欄には、平成28年5月1日からこの有価証券報告書提出日までの新株予約権の行使により発行された株式数は含まれておりません。種類 事業年度末現在発行数(株)(平成28年2月29日) 提出日現在発行数(株)(平成28年5月27日) 上場金融商品取引所名又は登録認可金融商品取引業協会名 内容 普通株式 7,623,000 7,623,000 東京証券取引所(マザーズ) 単元株式数100株 計 7,623,000 7,623,000 - - - #10 資産の評価基準及び評価方法
- 子会社株式及び関連会社株式
移動平均法による原価法を採用しております。2016/05/27 15:11 - #11 重要な後発事象、財務諸表(連結)
- 分先 双日株式会社2016/05/27 15:11
⑦その他 上記各号については、金融商品取引法に基づく有価証券届出書の効力発生を条件とします。 - #12 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- ② たな卸資産2016/05/27 15:11
イ. 商品
総平均法による原価法(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)を採用しております。 - #13 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- (金融商品関係)2016/05/27 15:11
1.金融商品の状況に関する事項
(1)金融商品に対する取組方針