固定資産
連結
- 2017年2月28日
- 35億1443万
- 2018年2月28日 +8.72%
- 38億2075万
個別
- 2017年2月28日
- 45億6298万
- 2018年2月28日 +36.9%
- 62億4686万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 2022/11/30 9:38
(注)1.「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、小売事業「日本百貨店」の運営を行っております。(単位:千円) 持分法適用会社への投資額 - 1,066,667 - 1,066,667 有形固定資産及び無形固定資産の増加額 161,165 1,264,550 - 1,264,550
2.調整額の内容は次のとおりであります。 - #2 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- 流動資産 1,339,496千円2022/11/30 9:38
固定資産 52,825千円
資産合計 1,392,321千円 - #3 固定資産の減価償却の方法
- 固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産
定率法によっております。
ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(附属設備を除く)及び平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備については定額法によっております。
主な耐用年数は次のとおりであります。
建物 :3~15年
工具、器具及び備品 :3~15年
(2)無形固定資産
自社利用目的のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(3~5年)に基づく定額法によっております。
(3)リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産については、リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法によっております。2022/11/30 9:38 - #4 固定資産売却益の注記(連結)
- 固定資産売却益の内容は次のとおりであります。
2022/11/30 9:38前連結会計年度
(自 平成28年3月1日
至 平成29年2月28日)当連結会計年度
(自 平成29年3月1日
至 平成30年2月28日)工具、器具及び備品 1,007千円 395千円 車両運搬具 - 1,077 計 1,007 1,472 - #5 固定資産除却損の注記(連結)
- 固定資産除却損の内容は次のとおりであります。
2022/11/30 9:38前連結会計年度
(自 平成28年3月1日
至 平成29年2月28日)当連結会計年度
(自 平成29年3月1日
至 平成30年2月28日)建物附属設備 -千円 9,049千円 工具、器具及び備品 263 9,564 ソフトウエア 967 5,006 計 1,230 23,620 - #6 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- (2)有形固定資産2022/11/30 9:38
(単位:千円) - #7 有形固定資産の減価償却累計額の注記(連結)
- ※1 有形固定資産の減価償却累計額は、次のとおりであります。2022/11/30 9:38
- #8 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2022/11/30 9:38
(単位:千円) - #9 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- PT. Merdis International2022/11/30 9:38
JML Singapore Pte. Ltd.流動資産 479,737 千円 固定資産 194,725 のれん 676,391
JML Direct (M) Sdn. Bhd. - #10 現金及び現金同等物を対価とする事業の譲受け若しくは譲渡又は合併等を行った場合には、当該事業の譲受け若しくは譲渡又は合併等により増加又は減少した資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式会社日本百貨店2022/11/30 9:38
当連結会計年度(自 平成29年3月1日 至 平成30年2月28日)流動資産 130,174 千円 固定資産 104,481 のれん 97,285
該当事項はありません。 - #11 設備投資等の概要
- (2) 海外事業2022/11/30 9:38
在外子会社における本社移転に伴う固定資産の増加及びリース資産の取得等60,737千円によるものであります。 - #12 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (2)重要な減価償却資産の減価償却の方法2022/11/30 9:38
① 有形固定資産(リース資産を除く)
当社及び国内連結子会社は定率法を、在外連結子会社は定額法によっております。 - #13 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 先入先出法による原価法(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)を採用しております。2022/11/30 9:38
2.固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産 - #14 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産(リース資産を除く)
当社及び国内連結子会社は定率法を、在外連結子会社は定額法によっております。
ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(附属設備を除く)及び平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備については定額法によっております。なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物 3~20年
工具、器具及び備品 1~15年
車両運搬具 6~8年
② 無形固定資産(リース資産を除く)
自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(1~5年)に基づく定額法によっております。
③ リース資産
所有権移転ファイナンス・リース取引に係るリース資産については、自己所有の固定資産に適用する減価償却方法と同一の方法によっております。
また、所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産については、リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法によっております。2022/11/30 9:38