営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2017年3月31日
- 1億3400万
- 2018年3月31日 -2.24%
- 1億3100万
個別
- 2017年3月31日
- 1400万
- 2018年3月31日
- -4億3900万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 一方、海外経済情勢も米国経済が着実に回復し、中国を始めとするアジア地域も持ち直しの動きがみられ、全体的に緩やかな回復が続くことが期待されています。2018/06/28 13:21
このような事業環境のもと、当連結会計年度の業績は、石炭販売価格の上昇や砕石のスポット需要増等により増収を確保し、豪州の炭鉱会社からの受取配当金が2,125百万円増加したこと等により、売上高は14,402百万円(前期比14.8%増)となり、営業利益は131百万円(同2.1%減)、経常利益は2,626百万円(同417.7%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は2,147百万円(同564.6%増)となりました。
セグメントごとの経営成績は次のとおりであります。