- 2180
- 2026/09/15
- 時価
- 198億円
- PER
- -倍
- 2010年以降
- 赤字-70.23倍
(2010-2026年) - PBR
- 5.18倍
- 2010年以降
- 0.42-15.33倍
(2010-2026年) - 配当
- 0.84%
- ROE
- -%
- ROA
- -%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 当連結会計年度において、「フードブランディング事業」に係る減損損失1,754千円を計上しております。2022/09/29 11:06
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
前連結会計年度(自2020年7月1日 至2021年6月30日) - #2 事業等のリスク
- 当社グループは、企業価値向上を目的とした飛躍的成長の実現の有効な手段として、業務提携、合弁事業、戦略的投資及びM&Aを引き続き検討していく方針であります。2022/09/29 11:06
しかしながら、業務提携及び合弁事業において協力パートナーの経営状況により提携の維持が困難となる場合や、戦略的投資において投資先の財務状況等により期待する成果が得られない場合、保有株式の評価減処理を行う可能性があります。M&Aについては、買収後に偶発債務の発生や未認識債務の判明等の問題が発生、または事業計画の著しい乖離が発生した場合には、のれんの減損処理を行う可能性があり、これらが生じた場合には、当社グループの業績に影響を与える可能性があります。
③のれんの減損リスクについて - #3 会計方針に関する事項(連結)
- 外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社等の資産及び負債は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定及び非支配株主持分に含めて計上しております。2022/09/29 11:06
(6) のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、10年間の定額法により償却を行っております。 - #4 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳2022/09/29 11:06
前連結会計年度(2021年6月30日) 当連結会計年度(2022年6月30日) 法人税額の特別控除 - △2.48 のれん償却額 1.80 1.12 持分法投資損益 0.81 △0.16 - #5 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- (重要な会計上の見積り)2022/09/29 11:06
⑴ 株式会社ステディスタディに係るのれんの評価
① 当連結会計年度の連結財務諸表に計上した金額