有価証券報告書-第36期(令和2年7月1日-令和3年6月30日)
(1株当たり情報)
(注)1.当社は2019年7月11日付で普通株式1株につき2株の割合で株式分割を行っております。前連結会計年度の期首に当該株式分割が行われたと仮定して1株当たり純資産額及び1株当たり当期純利益金額又は1株当たり当期純損失金額を算定しております。
2.前連結会計年度の潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、潜在株式は存在するものの1株当たり当期純損失であるため記載しておりません。また、当連結会計年度の潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、希薄化効果を有している潜在株式が存在しないため記載しておりません。
3.1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。
4.1株当たり当期純利益金額又は1株当たり当期純損失金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。
| 前連結会計年度 (自 2019年7月1日 至 2020年6月30日) | 当連結会計年度 (自 2020年7月1日 至 2021年6月30日) | |
| 1株当たり純資産額 | 135円17銭 | 151円30銭 |
| 1株当たり当期純利益金額又は1株当たり当期純 損失金額(△) | △13円97銭 | 19円83銭 |
(注)1.当社は2019年7月11日付で普通株式1株につき2株の割合で株式分割を行っております。前連結会計年度の期首に当該株式分割が行われたと仮定して1株当たり純資産額及び1株当たり当期純利益金額又は1株当たり当期純損失金額を算定しております。
2.前連結会計年度の潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、潜在株式は存在するものの1株当たり当期純損失であるため記載しておりません。また、当連結会計年度の潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、希薄化効果を有している潜在株式が存在しないため記載しておりません。
3.1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。
| 前連結会計年度 (2020年6月30日) | 当連結会計年度 (2021年6月30日) | |
| 純資産の部の合計額(千円) | 2,087,696 | 2,340,069 |
| 純資産の部の合計から控除する金額(千円) | 51,574 | 60,965 |
| (うち新株予約権分)(千円) | (51,574) | (50,639) |
| (うち非支配株主持分)(千円) | (-) | (10,326) |
| 普通株式に係る期末の純資産額 (千円) | 2,036,122 | 2,279,103 |
| 1株当たり純資産額の算定に用いられた期末の普通株式の数(株) | 15,062,932 | 15,062,932 |
4.1株当たり当期純利益金額又は1株当たり当期純損失金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。
| 前連結会計年度 (自 2019年7月1日 至 2020年6月30日) | 当連結会計年度 (自 2020年7月1日 至 2021年6月30日) | |
| 1株当たり当期純利益金額又は1株 当たり当期純損失金額 | ||
| 親会社株主に帰属する当期純利益又は親会社株主に帰属する当期純損失(△)(千円) | △210,482 | 298,699 |
| 普通株主に帰属しない金額(千円) | ― | ― |
| 普通株式に係る親会社株主に帰属する当期純利益又は親会社株主に 帰属する当期純損失(△)(千円) | △210,482 | 298,699 |
| 期中平均株式数(株) | 15,056,790 | 15,062,932 |
| 希薄化効果を有しないため、潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額の算定に含めなかった潜在株式の概要 | 2019年3月22日開催の取締役会決議によるストック・オプション(会社法第236条、第238条及び第239条に基づく新株予約権) 新株予約権 1,990個 (目的となる株式の数 398,000株) | 2019年3月22日開催の取締役会決議によるストック・オプション(会社法第236条、第238条及び第239条に基づく新株予約権) 新株予約権 15個 (目的となる株式の数 3,000株) 2020年8月13日開催の取締役会決議によるストック・オプション(会社法第236条、第238条及び第239条に基づく新株予約権) 新株予約権 6,810個 (目的となる株式の数 681,000株) |