3264 アスコット

3264
2025/04/24
時価
336億円
PER 予
9.6倍
2010年以降
赤字-3660倍
(2010-2024年)
PBR
1.19倍
2010年以降
0.41-21.91倍
(2010-2024年)
配当 予
0%
ROE 予
12.34%
ROA 予
4.42%
資料
Link
CSV,JSON

アスコット(3264)の当期純利益又は当期純損失(△)の推移 - 全期間

【期間】

連結

2008年9月30日
5億5412万
2009年9月30日
-43億2101万
2009年12月31日
-1億4720万
2010年3月31日 -85.29%
-2億7275万
2010年6月30日 -40.73%
-3億8385万
2010年9月30日 -29.08%
-4億9546万
2010年12月31日
-1億1724万
2011年3月31日 -90.32%
-2億2314万
2011年6月30日 -63.34%
-3億6448万
2011年9月30日
1億2403万
2011年12月31日
-6311万
2012年3月31日 -51.6%
-9568万
2012年6月30日 -69.19%
-1億6188万
2012年9月30日 -242.14%
-5億5386万
2012年12月31日
8081万
2013年3月31日 -90.03%
805万
2013年6月30日
-7637万
2013年9月30日
1億6055万
2013年12月31日
-3180万
2014年3月31日
649万
2014年6月30日
-5380万
2014年9月30日
1億6403万
2014年12月31日
-1432万
2015年3月31日
2039万
2015年6月30日 +804.9%
1億8455万
2015年9月30日 +94.76%
3億5943万

個別

2008年9月30日
4億4185万
2009年9月30日
-42億3279万
2010年9月30日
-4億9422万
2011年9月30日
1億680万
2012年9月30日
-5億5298万
2013年9月30日
1億6545万
2014年9月30日 +0.34%
1億6601万
2015年9月30日 +112.57%
3億5290万
2016年9月30日 -9.89%
3億1800万
2017年9月30日 +3.77%
3億3000万
2018年9月30日 +15.15%
3億8000万
2019年9月30日 -1.84%
3億7300万
2020年9月30日 +117.69%
8億1200万
2021年9月30日 +57.88%
12億8200万
2022年9月30日 -38.07%
7億9400万
2023年9月30日 -37.41%
4億9700万
2024年9月30日 +397.59%
24億7300万

有報情報

#1 その他、連結財務諸表等(連結)
(会計期間)第1四半期第2四半期第3四半期第4四半期
1株当たり四半期純利益又は1株当たり四半期純損失(△)(円)△0.61△0.807.3317.36
(注)第3四半期に係る四半期報告書は提出しておりませんが、第3四半期に係る各数値については金融商品取引所の定める規則により作成した四半期情報を記載しており、期中レビューは受けておりません。
2024/12/20 11:24
#2 事業等のリスク
(4)業績の変動要因について
当社グループにおける不動産の売却収入は、不動産売買契約締結後、顧客への引渡しが完了した時点で売上を計上しております。このため、当社グループの業績を四半期ごとに比較した場合、マンションの竣工や引渡しのタイミングにより売上高及び経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益が変動するため、四半期ごとの業績は必ずしも他の四半期の業績と比較して均一にはならず、各四半期の業績の偏重の度合は過年度の四半期業績と同様になるとは限りません。また、仕入計画の未達、販売の不振、不動産売買契約締結後のキャンセル、建築工期の遅延や建築確認手続の遅延等により引渡し時期が各決算期末を越えた場合には、当社グループの業績等に影響を及ぼす可能性があります。
(5)棚卸資産の評価及び固定資産の減損に関する会計処理の適用等について
2024/12/20 11:24
#3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
(単位:百万円、%)
前連結会計年度当連結会計年度増減額増減率
経常利益1,0094,4313,422339.0
親会社株主に帰属する当期純利益8983,0172,119236.0
営業利益率10.416.05.6ポイント
当連結会計年度(2023年10月1日~2024年9月30日)におけるわが国経済は、新型コロナウイルス感染症の収束によりインバウンド需要の回復が進むなど社会経済活動の正常化に伴う企業収益の改善、雇用・所得環境の改善の下、各種政策の効果もあり、緩やかな回復が続きました。一方、中国における不動産市場の停滞、緊迫化する中東地域をめぐる情勢等による国内景気への影響が懸念され、台風や酷暑等の天候不順、ウクライナ危機による世界的な資源価格の高騰をはじめとした原材料費、エネルギー価格の高騰、人件費、物流費等のコスト上昇を背景とした物価の上昇など、依然として先行きは不透明な状況が続いております。また、為替動向や金融資本市場の変動等の影響にも十分留意していく必要があります。
当社を含む不動産業界においては、建設業界における建築資材等の高騰、人員不足や働き方改革を背景とした工期の長期化など様々な問題に直面している一方、不動産取引においては日本の低金利と円安を背景に国内及び海外投資家からの需要が活発な状況が続いております。
2024/12/20 11:24
#4 関連当事者情報、連結財務諸表(連結)
(単位:百万円)
前連結会計年度当連結会計年度
売上高158174
税引前当期純損失(△)△1,877△1,902
当期純損失(△)△1,877△1,902
2024/12/20 11:24
#5 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
(1株当たり情報)
前連結会計年度(自 2022年10月1日至 2023年9月30日)当連結会計年度(自 2023年10月1日至 2024年9月30日)
1株当たり純資産額196円87銭216円81銭
1株当たり当期純利益6円97銭23円28銭
潜在株式調整後1株当たり当期純利益6円95銭-
(注)1.当連結会計年度の潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、希薄化効果を有している潜在株式が存在しないため記載しておりません。
2.1株当たり当期純利益及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益の算定上の基礎は、以下のとおりであります。
2024/12/20 11:24

IRBANK 採用情報

フルスタックエンジニア

  • 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
  • UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。

プロダクトMLエンジニア

  • MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。

AI Agent エンジニア

  • 開示資料・決算・企業データを横断し、投資家の意思決定を支援するAI Agent機能を設計・実装するポジションです。
  • RAG・検索・ランキングを含む情報取得/推論パイプラインの設計から運用まで一気通貫で担います。

UI/UXデザイナー

  • IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。

Webメディアディレクター

  • 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
  • これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。

クラウドインフラ & セキュリティエンジニア

  • Google Cloud 上でマイクロサービス基盤の信頼性・可用性・セキュリティを担うポジションです。
  • 大規模金融データを安全かつ高速に処理するインフラを設計・構築できます。

学生インターン

  • 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。

マーケティングマネージャー

  • IRBANKのブランドと文化の構築。
  • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。