建物(純額)
連結
- 2020年9月30日
- 2億1700万
- 2021年9月30日 +21.66%
- 2億6400万
個別
- 2020年9月30日
- 2億1700万
- 2021年9月30日 ±0%
- 2億1700万
有報情報
- #1 事業の内容
- ・「R.core」(ルコア)シリーズ2024/08/14 15:36
『本質の回生』をコンセプトとした、一棟ビルリノベーションです。建物の表層のみならず、その建物の核となる「本質」を再生し、周辺環境やエリアの特性にも着目することで、物件が持つポテンシャルを最大限に引き出して再生しております。
不動産コンサルティング及び不動産仲介等 - #2 会計方針に関する事項(連結)
- 価証券
その他有価証券
(イ)時価のあるもの
連結会計年度末の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)によっております。
(ロ)時価のないもの
移動平均法による原価法を採用しております。なお、匿名組合出資金については、組合契約に規定される決算報告日に応じて入手可能な決算書を基礎とし、持分相当額を純額で取り込む方法によっております。
② たな卸資産
(イ)販売用不動産・仕掛販売用不動産
個別法による原価法(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)を採用しております。また、賃貸中の建物については定額法にて減価償却を行っております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物 10~47年
(ロ)貯蔵品
最終仕入原価法(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)を採用しております。
(2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法2024/08/14 15:36 - #3 固定資産除却損の注記(連結)
- ※5 固定資産除却損の内訳は次のとおりであります。2024/08/14 15:36
前連結会計年度(自 2019年10月1日至 2020年9月30日) 当連結会計年度(自 2020年10月1日至 2021年9月30日) 建物 16百万円 3百万円 その他(車両運搬具) 0 0 - #4 担保に供している資産の注記(連結)
- ① 担保提供資産2024/08/14 15:36
② 対応債務前連結会計年度(2020年9月30日) 当連結会計年度(2021年9月30日) 仕掛販売用不動産 8,976 13,415 建物 194 188 土地 1,319 1,319
- #5 減損損失に関する注記(連結)
- 当連結会計年度において、以下の資産グループについて減損損失を計上しております。2024/08/14 15:36
当社グループは、管理会計上の区分に基づくグルーピングを行っており、事業用資産については、事業別の資産ごとにグルーピングしております。営業活動から生じる損益が継続してマイナスである資産グループについて、当初想定していた収益を見込めなくなり、割引前将来キャッシュ・フローの総額が帳簿価額を下回ったため、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しております。場所 用途 種類 減損損失(百万円) ベトナム社会主義共和国(Ho Chi Minh City,Vietnam) 事業用資産 建物・その他 9 営業権 13
その内訳は、子会社におけるベトナム社会主義共和国23百万円(建物・その他9百万円、営業権13百万円)であります。なお、資産グループの回収可能価額は使用価値を採用しておりますが、将来キャッシュ・フローに基づく評価額がマイナスであるため、使用価値を零として評価しております。また、割引前将来キャッシュ・フローがマイナスであるため、割引率の記載を省略しております。 - #6 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (イ)販売用不動産・仕掛販売用不動産2024/08/14 15:36
個別法による原価法(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)を採用しております。また、賃貸中の建物については定額法にて減価償却を行っております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。 - #7 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (1)販売用不動産・仕掛販売用不動産2024/08/14 15:36
個別法による原価法(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)を採用しております。また、賃貸中の建物については定額法にて減価償却を行っております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。