建物及び構築物(純額)
連結
- 2020年3月31日
- 27億3881万
- 2021年3月31日 -5.52%
- 25億8750万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。2021/06/29 13:04
建物及び構築物 3年~40年
その他 3年~17年 - #2 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保に供している資産は次のとおりであります。2021/06/29 13:04
担保付債務は次のとおりであります。前連結会計年度(2020年3月31日) 当連結会計年度(2021年3月31日) 建物及び構築物 753,945千円 597,323千円 土地 973,676 〃 973,162 〃
- #3 減損損失に関する注記(連結)
- (主な減損損失の内訳)2021/06/29 13:04
(グルーピングの方法)建物及び構築物 62,603 千円 その他 5,766 〃 計 68,370 千円
事業セグメント別を基本とし、教育関連事業は教室ごとに、不動産賃貸事業及び飲食事業、将来の使用が見込まれない遊休資産は個々の物件単位でグルーピングをしております。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (固定資産)2021/06/29 13:04
固定資産は、前連結会計年度末から195,544千円(3.5%)減少し、5,378,119千円となりました。これは主として繰延税金資産が前連結会計年度に比べ29,174千円、無形固定資産のその他に含まれるソフトウェア仮勘定が同25,246千円増加し、建物及び構築物(純額)が前連結会計年度に比べ151,311千円、有形固定資産のその他(純額)に含まれる工器具備品(純額)が同43,421千円、リース資産(純額)が同23,357千円、差入保証金が同17,091千円減少したことによります。
(流動負債) - #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。2021/06/29 13:04
建物及び構築物 3年~40年
工具、器具及び備品 3年~17年