データホライゾン(3628)の当期純損失(△)の推移 - 第二四半期
連結
- 2010年9月30日
- -7220万
- 2011年9月30日 -36.95%
- -9888万
- 2012年9月30日 -86.59%
- -1億8451万
- 2013年9月30日 -11.03%
- -2億487万
- 2014年9月30日 -41.11%
- -2億8909万
個別
- 2015年9月30日
- -1億4900万
- 2016年12月31日
- -1億3600万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- また、損益面では、旧グループで利益率の高いデータヘルス計画作成支援業務による増収で営業損失が2億68百万円の減少となりましたが、DeSCを加えた現在の連結ではデータ利活用サービスの売上高が事業年度後半に集中することに加え、のれん償却費が1億28百万円発生したことなどにより、営業損失は4億45百万円(前年同期は4億61百万円の営業損失)となりました。2024/02/13 13:11
営業外損益以下では、前期発生した第三者割当増資ならびに公開買付等にかかるコンサル報酬の支払がなくなったため、経常損失は4億35百万円(前年同期は5億73百万円の経常損失)、親会社株主に帰属する四半期純損失は4億20百万円(前年同期は5億42百万円の親会社株主に帰属する四半期純損失)となりました。
これらの結果、DeSCを子会社化し新たなグループの収益力を図る客観的な指標としているEBITDA(注)は、連結では1億19百万円のマイナス(前年同期は2億38百万円のマイナス)となりましたが、旧グループでは、2億76百万円増加し1億19百万円のプラスとなりました。 - #2 1株当たり情報、四半期連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2024/02/13 13:11
1株当たり四半期純損失および算定上の基礎は、以下のとおりであります。
(注)潜在株式調整後1株当たり四半期純利益については、潜在株式が存在するものの1株当たり四半期純損失であるため記載しておりません。前第2四半期連結累計期間(自 2022年7月1日至 2022年12月31日) 当第2四半期連結累計期間(自 2023年7月1日至 2023年12月31日) 1株当たり四半期純損失 44円19銭 33円15銭 (算定上の基礎) 普通株主に帰属しない金額(千円) - - 普通株式に係る親会社株主に帰属する四半期純損失(千円) 542,902 420,047 普通株式の期中平均株式数(千株) 12,286 12,669