- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
| (会計期間) | 第1四半期 | 第2四半期 | 第3四半期 | 第4四半期 |
| 1株当たり四半期純利益金額又は1株当たり四半期純損失金額(△)(円) | △38.78 | △20.12 | △29.66 | 78.11 |
② 決算日後の状況
特記事項はありません。
2014/06/25 13:09- #2 業績等の概要
なお、大型案件の取引先の検収が第4四半期に集中したため、結果的に第4四半期における売上高の比率が高くなっております。
損益面におきましては、増収の影響により営業損失は51百万円(前期は97百万円の営業損失)、経常損失は51百万円(前期は1億4百万円の経常損失)となりました。当期純損失は、前期に実施した繰延税金資産の取り崩しを当期は実施していないことから法人税等調整額が増加し、36百万円(前期は1億80百万円の当期純損失)となりました。
セグメントの業績は、次のとおりであります。
2014/06/25 13:09- #3 税効果会計関係、財務諸表(連結)
前事業年度(平成25年3月31日)
税引前当期純損失を計上しているため、記載を省略しております。
当事業年度(平成26年3月31日)
2014/06/25 13:09- #4 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
前連結会計年度(平成25年3月31日)
税金等調整前当期純損失を計上しているため、記載を省略しております。
当連結会計年度(平成26年3月31日)
2014/06/25 13:09- #5 表示方法の変更、財務諸表(連結)
・財務諸表等規則第95条の5の2に定める1株当たり当期純損益金額に関する注記については、同条第3項により、記載を省略しております。
・財務諸表等規則第95条の5の3に定める潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額に関する注記については、同条第4項により、記載を省略しております。
・財務諸表等規則第107条に定める自己株式に関する注記については、同条第2項により、記載を省略しております。
2014/06/25 13:09- #6 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
③純資産
純資産合計の当連結会計年度末の残高は、当期純損失などにより、前期末に比べて29百万円減少し、8億52百万円となりました。
(3)経営成績の分析
2014/06/25 13:09- #7 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
(注)1.潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、潜在株式は存在するものの1株当たり当期純損失金額であるため、記載しておりません。
2.1株当たり当期純損失金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。
2014/06/25 13:09