営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2013年9月30日
- -2億3430万
- 2014年9月30日 -5.98%
- -2億4831万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント損失の調整額△126,084千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2014/11/12 15:09
2.セグメント損失は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント損失は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。2014/11/12 15:09
- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- この結果、当第2四半期連結累計期間における当社グループの売上高は、8億40百万円(前年同期比1.2%増)となりました。2014/11/12 15:09
損益面におきましては、医療関連情報サービス事業のうち保険者向け情報サービスにおいて前年同期に比して利益率の高いサービスの売上が増加したことにより原価率が改善したものの、研究開発費の増加や販売体制強化に伴う人件費の増加などにより販売費及び一般管理費が増加し、営業損失は2億48百万円(前年同期は2億34百万円の営業損失)、経常損失は2億48百万円(前年同期は2億32百万円の経常損失)となりました。また、四半期純損失はコスモシステムズ株式会社において繰延税金資産の取崩しを実施したことや、DATA HORIZON PHILS,INC.の解散決議を受けて減損損失を計上したことなどにより損失が拡大し、2億89百万円(前年同期は2億4百万円の四半期純損失)となりました。
セグメントの業績は、次のとおりであります。