営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2019年12月31日
- -1億5427万
- 2020年12月31日 -124.33%
- -3億4609万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 売上高につきましては、前年同期は消費税の増税に伴い一部の契約で売上計上の前倒しがあった反動から当第2四半期連結累計期間の保険者向けの売上が減少した一方で、生活保護受給者への健康管理支援事業の補助金の締め切りが2020年12月であったことから福祉事務所向けの売上が増加し、当第2四半期連結累計期間の売上高は7億12百万円(前年同期比3.8%減)と前年同期比27百万円の減少となりました。2021/02/12 13:53
損益面につきましては、営業力強化のための人件費の増加およびサービスの新規開発ならびに改良のための研究開発投資等が大きく増加し、営業損失が3億46百万円(前年同期は1億54百万円の営業損失)、経常損失が3億45百万円(前年同期は1億53百万円の経常損失)、親会社株主に帰属する四半期純損失が3億75百万円(前年同期は1億58百万円の親会社株主に帰属する四半期純損失)となりました。
(季節変動について)