有価証券報告書-第40期(令和1年7月1日-令和2年6月30日)
有報資料
当社グループは、日本の医療費削減と国民の健康に貢献するためのサービスと製品の研究開発を進めております。
現在の研究開発は、医療関連データベースの開発およびメンテナンス、医療関連情報サービスの機能開発を当社で行っております。また、自社で使用するシステムの開発は、当社のデータセンター運用部で行っております。
当連結会計年度の研究開発は、ポリファーマシー対策支援システムの機能強化、保健事業支援システムの機能強化、データヘルス運営システムの機能強化、その他医療関連情報サービスの提供に使用する自社システムの効率化および機能強化等を行っております。
なお、研究開発スタッフはグループ全体で24名であり、これは総従業員数の12.6%にあたります。
当社グループの研究開発活動の結果はその内容により、ソフトウエアまたは研究開発費に分けて計上されます。
当連結会計年度における研究開発活動は、総額が1億24百万円で、ソフトウエアは57百万円、ソフトウエア仮勘定に12百万円計上し、研究開発費は54百万円となりました。
現在の研究開発は、医療関連データベースの開発およびメンテナンス、医療関連情報サービスの機能開発を当社で行っております。また、自社で使用するシステムの開発は、当社のデータセンター運用部で行っております。
当連結会計年度の研究開発は、ポリファーマシー対策支援システムの機能強化、保健事業支援システムの機能強化、データヘルス運営システムの機能強化、その他医療関連情報サービスの提供に使用する自社システムの効率化および機能強化等を行っております。
なお、研究開発スタッフはグループ全体で24名であり、これは総従業員数の12.6%にあたります。
当社グループの研究開発活動の結果はその内容により、ソフトウエアまたは研究開発費に分けて計上されます。
当連結会計年度における研究開発活動は、総額が1億24百万円で、ソフトウエアは57百万円、ソフトウエア仮勘定に12百万円計上し、研究開発費は54百万円となりました。