有価証券報告書-第11期(平成25年4月1日-平成26年3月31日)
(会計上の見積りの変更)
固定資産の耐用年数の変更
当事業年度において、業務効率化並びに一部サービス終了に伴い、転用不能な資産の耐用年数を短縮し、将来にわたり変更しています。
これにより、従来方式によった場合と比較して、当事業年度の減価償却費が5,468千円増加し、営業利益、経常利益および税引前当期純利益がそれぞれ5,468千円減少しています。
固定資産の耐用年数の変更
当事業年度において、業務効率化並びに一部サービス終了に伴い、転用不能な資産の耐用年数を短縮し、将来にわたり変更しています。
これにより、従来方式によった場合と比較して、当事業年度の減価償却費が5,468千円増加し、営業利益、経常利益および税引前当期純利益がそれぞれ5,468千円減少しています。