- 3148
- 2026/08/31
- 時価
- 2268億円
- PER 予
- 12.9倍
- 2010年以降
- 7.07-22.4倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.42倍
- 2010年以降
- 0.95-3.54倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.83%
- ROE 予
- 11.02%
- ROA 予
- 6.66%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 未適用の会計基準等、連結財務諸表(連結)
- ・「棚卸資産の評価に関する会計基準」(企業会計基準第9号 2019年7月4日)2020/08/24 9:13
・「金融商品に関する会計基準」(企業会計基準第10号 2019年7月4日)
・「金融商品の時価等の開示に関する適用指針」(企業会計基準適用指針第19号 2020年3月31日) - #2 略歴、役員の状況(取締役(及び監査役))(連結)
- 2020/08/24 9:13
1984年6月 有限会社ハヤカワボディークラフト入社 2008年7月 株式会社ヤマモト(現当社)取締役就任(現任) 2012年10月 株式会社クリエイトエス・ディー取締役商品本部長株式会社エスタ代表取締役社長就任(現任) 2014年9月 株式会社クリエイトエス・ディー常務取締役就任(現任)当社常務取締役就任(現任) - #3 発行済株式、株式の総数等(連結)
- ② 【発行済株式】2020/08/24 9:13
種類 事業年度末現在発行数(株)(2020年5月31日) 提出日現在発行数(株)(2020年8月24日) 上場金融商品取引所名又は登録認可金融商品取引業協会名 内容 普通株式 66,819,342 66,819,342 東京証券取引所(市場第一部) 権利内容に何ら限定のない当社における標準となる株式1単元の株式数100株 計 66,819,342 66,819,342 ― ― - #4 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- 商品・店舗運営戦略
ますます激化する競争に勝ち残っていくために、顧客第一主義の実践を図ってまいります。
具体的には
イ.「極めて感じの良い応対」の更なるレベルアップ
ロ.「整理整頓」のできばえ評価の実施と個別フォロー
ハ.お客様のご意見、ご要望に対する真摯な対応
ニ.いつでも安心してご購入いただけるEDLP(エブリデイ・ロー・プライス)の推進
ホ.積極的な改装、棚割のリニューアル及び新規商品群の導入による品揃えの拡充
へ.かかりつけ薬局として、処方箋の一元管理と相談に対応できる体制の構築
ト.インターネット、特注サービス及び宅配サービスなど店舗機能を補完するサービスの拡充
を推進してまいります。
(4)経営環境
①市場環境
わが国経済において、景気動向は明るい兆しが見られていたものの、新型コロナウイルス感染の世界的拡大、東京オリンピック開催延期により個人消費、企業活動に多大な影響が懸念され、さらに原油価格、為替動向、地政学的リスクなどの要因から、先行きは依然として不透明な状況で推移するものと考えられます。2020/08/24 9:13 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度(2019年6月1日~2020年5月31日)におけるわが国経済は、企業収益や雇用環境の改善により、緩やかな景気回復の動きがみられたものの、米中貿易摩擦、英国EU離脱問題、原油価格及び為替相場の動向に加えて、新型コロナウイルス感染拡大に伴う世界的な影響、緊急事態宣言発令による自粛ムードの広がり、経済活動の停滞などにより不透明な状況となっております。2020/08/24 9:13
ドラッグストア業界におきましては、競合他社の出店や価格競争の激化に加え、他業種からの参入や企業の統合・再編の動きが強まっており、厳しい環境が続いております。また、新型コロナウイルス感染拡大に伴い、一部商品の需要急増による買い占め、供給不足への問い合わせなどの混乱が発生し、対応に追われるとともに、感染リスクを最小限に抑えながらの経営が続いております。
このような状況の中、当社グループは引き続き「生活・予防・医療・介護」の各領域において地域に貢献する総合ヘルスケアサポートを推進してまいりました。 - #6 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- ②たな卸資産2020/08/24 9:13
a.商品
主として売価還元法による原価法(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)により算定しております。 - #7 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- (金融商品関係)2020/08/24 9:13
1.金融商品の状況に関する事項
イ.金融商品に対する取組方針